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R-One KAT-TUN No.89

昨日のEndless SHOCK騒動でほとんど聞いてなかった「にこラジ」   ←騒動?( ̄∀ ̄;)
たっちゃんたらOZMAの合コン技を伝授してたのね。笑
ガチトークしたリスナーのゆち担率の高さにイジワルするたっちゃんが可愛いんですけど。  ←盲目
レポったけど頭の中はSHOCKのチケットで頭がいっぱい・・
テレビ誌も買ったけど・・、開いて見たけど・・、目に映っただけで読めてない。汗 
どれほど~~(*´・ω・`)
テレビ誌買ったところで見かけた「47」のポスター。
カッコイイじゃん。
今日あたり届いてるかしら。。。
ドキドキして勿体無くて開封出来ないかも~~   ←リアルアホ。汗

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竜  「KAT-TUN上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One KAT-TUN」



竜 「どうも、上田竜也です」  

雄 「こんばんは、中丸雄一で~す」  

竜 「にこにこラジオごーしょーは。なんと89回を・・」

雄 「はっく(89)?はっく(89)?」

雄 「今週は2ヵ月に1度のスペシャルウィークなんですよ」

竜 「と言うことは・・、是非色んな方に聞いて頂きたい!そんな週になっておりますね」   ←原稿棒読み?

雄 「そうそう」

竜 「なるほど」

雄 「アポなし電話やってしまおうと」

竜 「ほんとにアポが無いんですね?」

雄 「無いです完全にガチですから」

竜 「これは中丸の誕生日でやったんだっけ?」

雄 「そうです」

竜 「あの時はすごく面白かったですね」    ←キミらがね

雄 「やっぱアポなしは面白いね」

竜 「何が起こるかわからない」

雄 「じゃ、ドキドキしながらやりましょうか」

竜 「はい」

雄 「それでは今週もスタートです」


竜  「KAT-TUN上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One KAT-TUN」



雄 「電話の前に一曲・・」

竜 「Lovin'Uがいいんじゃないですか?」

雄 「いいじゃんLovin'U俺ダイスキ」

竜 「じゃ行きますか」

雄 「寒いこんな日、こんなホットな曲で暖まってくださいカトゥーンでLovin'U」

(前奏中・・・)
雄 「何で突っ込まないの?」
竜 「ふふ」

(Lovin‘U OA)   


竜  「KAT-TUN上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One KAT-TUN」



竜 「改めましてカトゥーンの上田竜也と」

雄 「え~、中丸雄一がお送りしているアルワン・・・」

雄 「2007年感謝の意味を込めてのアールワンテレフォン」

竜 「今回も完全にアポがないと言うことで、どうしましょう?まず探しますか?」

雄 「この山から探すか」

竜 「ん~・・・」

雄 「デデン!16才の方・・出るかな~?」

プルルルルル

リ 「はい」

雄 「もしもーし文化放送のアールワンカトゥーンですが~」

リ 「はい」

雄 「こんばんは」

リ 「こんばんは」

雄 「○○さんですか?」

リ 「はい、そうです」

雄 「あの、えーっと、ナカマルと申しますが・・」

リ 「あ、こ、こんばんは・・」

雄 「今晩は!えーと、メールを貰いましてアポなし電話をしてるんですよ・・今隣には上田クンが」

竜 「こんばんは」

リ 「こんばんは~」

雄 「少々お時間宜しいですか?」

リ 「大丈夫です」

雄 「メールを見たんですけども、高校から付き合いはじめた彼氏がいてジャニーズを好きな事を言わないまま付き合ってしまいバレて大喧嘩をした・・」

リ 「しました」

雄 「彼氏の事は好きだけどジャニーズも止められない・・どうしたらいいか?」

リ 「はい」

竜 「悩める子羊ですね」

雄 「なんですって」

竜 「なるほどね~」

雄 「どうですか?上田クン」

竜 「ケンカはしょうがないですよ」

雄 「しょうがないの?」

竜 「それ以上仲良くなるにはケンカが必要ですから」

雄 「そうなの?」

竜 「俺らがケンカを・・キッカケを与えたって事でいいじゃないですか俺らも、ケンカを与えたいいキッカケ(笑)」

雄 「ちなみに○○さんは、ケンカの後どうなったんですか?彼の反応とか?」

リ 「メールしてないです・・」

雄 「えっ?」

リ 「来ないし送らない・・」

雄 「ホントに大喧嘩したんですか?」

リ 「はい」
 
雄 「彼氏とは上手くやって行きたいんですもんね?」

リ 「そうですね」

雄 「彼氏ぷんぷんって事ですよ・・」

雄 「彼氏は同級生ですか?」

リ 「そうです」

竜 「なんで怒ったんだろうね?」

リ 「たぶん他の人見て欲しくないんだと思います」

竜 「あ~、なるほど」

雄 「なるほど」

竜 「自分だけを見て欲しいというタイプですね」

雄 「たしかに男の子は嫌なのかも知れませんね」

竜 「うん」

雄 「○○さんは誰が好きなんですか?」

リ 「中丸クンです」

雄 「イェイ~」

竜 「何この敗北感・・・」

雄 「ふふふふ」

竜 「じゃ!中丸!!」

雄 「はい」

竜 「・・・どうしたらいいと思う?」   ←爆

雄 「何?ふふふふふ」

竜 「ふふふふ」

雄 「でもメール送らない限りアッチから来ないんだったらコッチから送るしかない」

竜 「それか?中丸のことをサッパリ忘れるかです」   ←爆

リ 「ふふ」

雄 「・・・なるほどね・・」

竜 「ここは中丸が自分をキライにさせるのもヒトツの優しさだよね」   ←爆

雄 「俺を取るか彼氏を取るかと?」

竜 「そっ♪」

竜 「でもさ、彼氏を取ったほうがいいでしょ?絶対」

リ 「そうですね」

雄 「・・そうですね・・」

竜 「じゃ、おまえは敢えて」

雄 「はい」

竜 「○○さんに嫌われるんだよ」

雄 「何だよそれ」

竜 「どお?この作戦」

雄 「ふふ、なるほどね」

竜 「嫌うようなこと言ってごらん」

雄 「ふふふ、何ですか?」

竜 「言ってごらん?」

雄 「何を言わせるんですか?」

竜 「何でもいいよ」

竜 「中丸クンて何か嫌だなって感じの・・」

竜 「言った瞬間、オレが優しさを見せると・・」

雄 「ふははは」

竜 「あはははは」

雄 「おまえが取るな」

竜 「ふふふふふ」

雄 「これ難しいな~」

竜 「どうしますか?」

雄 「じゃ、上田クン的解決方法は?」

竜 「趣味としてジャニーズを好きという・・」

雄 「理解してもらえば良いんじゃないですかね?」

竜 「うん。一緒にライブに来るとか一緒に楽しむ事をすればいいんじゃないですか?」

雄 「いいね、番組とかも一緒にね」

竜 「そう」

竜 「その時に○○さんはカッコイイとかじゃなくて、この番組面白いねとかってノリで」

雄 「なるほどね」

リ 「はい」

竜 「どうですか?」

雄 「このラジオも放送一緒に聞いてもらいたいですね」

竜 「そうですよ、彼氏のことが出てこんだけ悩んでるんだよって事を彼氏にもわかって頂きたい」

雄 「それいいじゃん」

竜 「そうしましょー」

雄 「じゃその方向で○○さんお願いします」

リ 「はい、ありがとうございます」

雄 「じゃ、夜分遅くすいませんでした」

リ 「大丈夫です」

雄 「おやすみなさい」

リ 「おやすみなさい」

雄 「よし!今日は俺の流れで来てる」

竜 「ヤベ~なこれ」

雄 「この前おまえだったからな」

(メール選んでる様子・・ぺラぺラめくる音が。笑)

竜 「あっ!やめた、これ」

雄 「やめんな、やめんな」

竜 「だってこれ完全にPNがゆっちなんだもん」

雄 「いーじゃん、今回俺で行こうよ」

竜 「もう一枚俺に引かせて・・」

竜 「よし、これで行こう」

雄 「よし!じゃねぇーよ」

雄 「どうせおまえ・・・」

竜 「いやいや書いてない書いてない」

竜 「○○さん埼玉県」

雄 「東京の上だね」

竜 「俺もよくダ埼玉ってバカにされました」

雄 「はははは」

竜 「ふふふふ」

竜 「何かね、埼玉の虫のことを玉虫(たまちゅう)って言うらしいですよ」

雄 「え?」

竜 「埼玉にしかいない虫みたいな感じで・・」

雄 「へ~」

竜 「失礼な話ですよね」

雄 「埼玉の都知事は上田さんだよね」

竜 「そうだよ」

プルルルル

リ 「もしもし」

雄 「もしもーし」

リ 「もしもし」

雄 「文化放送のアールワンカトゥーンですけども~」

リ 「はい」

雄 「アポなしで電話してます~」

リ 「はい、こんばんは」

雄 「こんばんは○○さん、ちょっと時間いいですか?」

リ 「ちょっと待ってください」


リ 「あ、大丈夫です」

雄 「メール読んだんですよ、生まれてはじめて合コンを・・」

リ 「はい」

竜 「キターーーーー合コン」

雄 「人見知りなので全く男の方と話が出来なかった・・最終的には退屈そうとか恐いとか言われた・・」

リ 「そうなんです」

雄 「どうしたら人見知りをせずに男の方と話せるか意見が欲しいって事ですけど・・」

竜 「ん!」

雄 「このメール送ってからもまだないですか?合コンとかそういう・・」

リ 「ないですね~」

雄 「人見知りですからね~、もうガンバルしか治らないから・・」

竜 「いやいや、俺も人見知りでしたよ」

竜 「でも俺自然に治ったカトゥーンになって自然に治った」

雄 「そお?」

竜 「うんカトゥーンになる前は超人見知りだったもん」

リ 「逆で高校は男ばっかりで今の専門学校が女の子ばっかりで面識なくなっちゃって・・ダメになっちゃったんですよ・・」

雄 「高校のときは話せたんですね?」

リ 「ぜんぜん大丈夫でした」

雄 「じゃ、また慣れれば戻るって言うか・・」

竜 「そうですね」

雄 「男性の友だちは多いほうですか?」

リ 「あ・・ん~・・普通ぐらいですかね・・あんまり居ないかも・・」

雄 「最終的に退屈そうとか思われたらね・・」

竜 「相当マイナスですよ」

雄 「(合コン中)女性の方とは話してるんですよね?」

リ 「はい」

竜 「でも女同士で喋っててもまた感じ悪いんですよ(男目線)」

雄 「感じ悪い」

竜 「ゲームやるのどうなの?」

雄 「いいじゃん」

竜 「ニョッキゲームから始まり・・」

リ 「その時もみんなでカラオケとかしてたんですけど全然歌わなかったんです・・」

雄 「カラオケは歌えないかもね」

竜 「カラオケははね上手い下手じゃないですから、その場を盛り上げるか盛り上げないかで変わってくるから、歌ってよって言って、私はちょっと・・って言うとやっぱ場を盛り下げてしまいますから」

雄 「なるほどね」

リ 「はい」

竜 「みんなが求めてるのはソコじゃないですからね下手とか上手いとか・・」

雄 「じゃゲームとかのがいいんじゃないですか?」

竜 「例えばカラオケをゲームに持ってくとかね」

雄 「あ~ワンフレーズずつ歌ってくとか」

竜 「そう、サビ歌ったら罰ゲーム~みたいな」

リ 「あ~」

竜 「こないだDJ・OZMAさんからね、エアー王様ゲームって言うのを教えてもらったんですけど・・」

雄 「あ~聞いた聞いた」

竜 「どうゆうのか解かりますか?」

リ 「わかんないです」

竜 「割り箸を使わないゲームなんですよ・・」

リ 「はい」

竜 「例えば・・」

リ 「はい」

竜 「ふふふ、気になるでしょ・・」

リ 「ふふ」

雄 「そんな気になってないよ」

竜 「ふふ」

竜 「あのねエアーでね、割り箸をもったフリしてみんなで取るフリするんですよ」

リ 「はい」

竜 「で、1番誰?って言ったらその場の空気を読んで誰かが手を挙げなきゃいけない・・
あ、まず王様誰?だ・・。王様手を挙げたとすんじゃん、そこで王様が5番と4番が何々するって言ったらそこで空気を読んで自分が5番とか・・・4番とかやると・・面白いらしいですよ」

リ 「かぶっちゃった場合とかどうするんですか?」

竜 「そこは完全に空気を読むんですよ」

雄 「ちょっとこれね~レベルが高いんじゃないかと・・」

竜 「何がですか?」

雄 「まだほら・・人見知り・・」

竜 「あっ、そっか、そっか」

雄 「全然手挙がんないですよたぶん」

竜 「ふふふ」

竜 「先生がDJ・OZMAさんですから」

雄 「人見知りしない人トップですから」

リ 「ふふふ」

竜 「そうですね」

(リスナーの後ろで何か言ってる・・・)

リ 「すいません、お母さんが呼んでて・・」

雄 「お母さん?あ、家電だ・・」

竜 「そうだ、そうだ」

竜 「じゃ、お暇しましょうか・・」

リ 「すいませーん」

雄 「じゃ、高校で平気だったってことは男友達を徐々に増やしてそこで慣れる」

竜 「もともと面識あるわけですから」

雄 「無難なんじゃないっすかね?」

り 「はい、ありがとうございました」

竜 「さてさて中丸さん・・」

雄 「次行く?」

竜 「○○さんなんですけど、なんかね、中丸にお礼を言いたいと」

雄 「お礼?」

竜 「うん」

雄 「電話してみましょうか」

プルルルルル

リ 「もしもし○○ですけども」   ←会社?

雄 「あっっ、もしもし」

リ 「はい」

雄 「文化放送アールワンカトゥーンですけども」

リ 「はい」

雄 「えっと、番組中なんですが○○さんいらっしゃいますか?」

リ 「・・・・・・・少々お待ち下さい・・」

雄 「はい」

雄 「え??どこ??家??」

竜 「完全に怪しんでましたけど」

雄 「恥ずかしいな俺、場違いみたいじゃない?」

雄 「この子あれですよ、中丸のページで近々、勝負ごとのある方へ頑張ってねって書いたんですよ、この方はその日内定を取ることが出来たと・・」

竜 「へぇ~、すごいですね」

雄 「春からは保育園の先生になると・・」

竜 「お、マジ?」

雄 「めでたいですからお祝いの電話って事ですか」

竜 「そんな感じ・・」

雄 「中々出ね~な」

竜 「遅いですねめちゃめちゃ」

雄 「怪しんでるのかな?」

竜 「ふふ」

リ 「もしもし」

雄 「もしもーし」

リ 「はい」

雄 「○○さんでしょうか?」

リ 「はい、そうです」

雄 「はじめまして、アルワンから上田と中丸です」

リ 「はい、こんばんは」

雄 「こんばんは」

雄 「メール読んで・・、あれの次の日面接があったの?」

リ 「はい、そうです」

雄 「見事、内定を取ったということで」

リ 「はい」

竜 「すばらしい」

雄 「すばらしいですね~」

リ 「ありがとうございます」

雄 「一応、ちなみに誰が好きなんですか?カトゥーンの中では・・」

リ 「中丸クンです」

雄 「良かった~」

竜 「早く切りましょうよ」   ←爆

雄 「こら!」

リ 「ふふふ」

竜 「ふふふ」

雄 「春からは保育園の先生になると」

リ 「はい、そうです」

雄 「子供好きなんですか?」

リ 「大好きです」

雄 「いいですね、自分の好きな職業につけて」

竜 「幸せなことですよね、応援した1部が中丸クンてことです」

雄 「タイミング良かったねこれね」

リ 「ビックリしました」

雄 「僕としてもウレシイですね」

リ「ふふ」

雄 「春から更に頑張って下さいってことですか」

竜 「そうですね」

雄 「時間あればライブにも来てもらいたいですね」

リ 「はい是非」

竜 「そうですね」

雄 「じゃ、おやすみなさーい」

リ 「さよなら~」

雄 「こういうメール見るといい仕事してますね」

竜 「そうですね」

雄 「よく聞くもんライブ見たあと元気出るって」

竜 「そうそうそう、あと何気なく言ったひと言が心に刺さったとかね」

雄 「あるね」

雄 「俺らも慎重にね」

竜 「はい」

雄 「・・と言うわけでアールワンテレフォンでした」

雄 「今週もお別れの時間です」

竜 「はい」

雄 「12/21(金)Mステスーパーライブ2007」

竜 「毎年恒例ですね」

雄 「これ参加すると、もうクリスマス近いとか年末だなとか思いますよね、コチラもチェックしてもらいたいですね」

竜 「はい」

竜 「中丸クンの罰ゲームも募集中なのでドンドン送って頂けたらウレシイと思いま~す」

雄 「ソフトにお願いしますよ」

竜 「 ・・・ 」

雄 「聞け!」

竜 「ふふふ」

雄 「人の話、聞け!」

竜 「ふふふ」

雄 「毎週火曜深夜12時のR-OneKAT-TUNお相手は」

竜 「上田竜也と」

雄 「中丸雄一でした」

雄 「それではまた来週」

竜雄 「ばいばーい」



竜 「OK」

雄 「おまえが言うなー」

竜 「ふふ」

雄 「じゃ、おまけのコーナー、コチラです」

竜 「は~」

雄 「もう街では見かけますよね」

竜 「そうですね」

雄 「どうですか?上田クン好きなのは?」

竜 「特別ないですね」

雄 「あ~そう?」

竜 「1色ってのはないですね・・色んな・・」

雄 「たしかにね~、でもこれ自体は好きでしょ?」

竜 「好きですね、見たら、来たなと思います」

雄 「そうだね、俺もいっぱい付いてる方がいい」

竜 「そうですよね」

雄 「うん」

竜 「あれが終ると一気にシブイモードに突入ですからね」

雄 「ま、どんな質問だったでしょうね・・」

雄 「来週もヨロシク」

竜雄 「お願いしまーす」


2007/12/11 R-One KAT-TUN No.89


テーマ : 上田竜也
ジャンル : アイドル・芸能

Comment

ゆきんこちゃん、こんばんわぁ(*´∇`*)
ショックにたっちょん出るんだね~♪
チケ争奪頑張ってね~
プレガイ…仕組みよく分んないけどなんかお手伝いできるのなら言ってね♪
ラジオレポありがとーっ!!
アポ無し電話…ドキドキするね~
しかも今回ゆっちファンだったんだぁ~
敗北感を感じたたっちゃんが可愛いーっ(笑)

いやぁ、SHOCK騒動でしょ?まさに!!
あの予約番号って、申し込んだ人数と関係してるのかな?
無事に取れるといいね~
今頃、47コン見てるのかな?
中丸くんファンには冷たい上田くん(爆)
おもしろいわぁ(o_ _)ノ彡
でも思うんだけど、皆テンション低いよね?
もっと「きゃあーーー」ってならないのかな?
逆に緊張して冷静になる?

ゆきんこさん、こんばんわーー。
竜ちゃんが一生懸命にエアー王様ゲームの説明してるのに感動しました(笑)
やっぱりSっ気がところどころに、ちりばめられてますわね。。。
リスナーさん、どうしてそんなに落ち着いてられるんだろ?
不思議でしょうがありませんわ!

ゆきんこさん、こんばんわ
たっちょんのショック決定おめでとう
って言ってもチケ取り大変なんでしょ?
頑張ってゲットしてね。。。
47コン買ってきてっしまった私。。。
深夜にでもみるね~~(〃∇〃)
今回ゆっちファンばっかりで竜ちゃんが
拗ねてた?
なんだかお互いのファンには冷めてるロバ丸が
面白しろすぎるよ~
昨日のリスナーさんテンション低かったね。。。
いつもみんなあんなに冷静なの?

ああーーーっ!
あの時間はニコラジの時間だったんだね。
すっかり忘れてたよ。笑 (うん。あれは「騒動」だよ)笑
騒動の中、レポありがまーす。
「嫌うようなこと言ってごらん。  言ってごらん?」←このSっぷり
想像できて笑ったよ。
こういう部分、
テレビでじゃんじゃん見たいんだけどなー。
どんな顔して言ってるんだろ?
見たい、見たいー。
でもアポなし生電話なのに、
キャーとかワーとかないんだね。(ワー?)
ナンデ??(プチ謎)

SHOCK騒動でパニック状態だったわー。
昨日、今日のメールの数が半端ないよ。
ただでさえ、プラチナチケのSHOCKなのにさ。
取れるか?チケット。
お互い当たりますように。
忠義に逢えますように。

47コンも奥地から到着したのに、見る余裕なしです。

衝撃SHOCKから立ち直った?(笑)
最近竜也竜也言ってるから
忠くんお迎えに来たんじゃない?
アポなしって言ってる割りに
相手電話でるよね?
ま、いいんだけど
竜也Sだったね~
ゆっちにはいつもこうなんだね、きっと

47コンまだ見れてませ~ん

ゆきんこからコメレスです

★あみちゃん★
SHOCK・・おめでとう<どうしよう・・なあたし。笑
いやいや、おめでとうだけどね。
何とかいけるといいんだけど・・1公演でいいから神様~
敗北感って言ってたよ、たっちゃん。笑
そんな所がまたまた可愛くて。デレー。笑

★絆さん★
まだまだ王子担も予約するだろうし・・
大倉担は必死だし。笑
スゴイ数だろよね。汗
47見てたよ~感想はあらためて。笑
そうだよね、結構暗めなんだよねリスナー。汗

★陽子さん★
合コンネタは楽しそうで。笑
丁寧に説明してたよ・・汗
落ち着いてると言うよりも声のトーンとかも低めで暗い。汗
なんでだろうね・・
キャーとかなりそうだけどね・・
それはそれで聞いてられないかもだけど。笑

★さよっぺさん★
たっちょんね~おめでとうだけど
大変だよ~呑気に構えてたら爆弾が。汗
きゃーん47買ったのね。うふ。
楽しめるよね~・・ってどっち買ったの?
寝起きの方???笑
ラジオはね、テンションそんな高くないよねリスナーさん
不思議なんだよね・・

★雪ちゃん★
そうなのラジオデートだったんだけど
全然たっちゃんの声が耳に入らない・・笑
レポりながらこんなん言ってたんだ~って。笑
「言ってごらん」はね~良かったよ。笑
萌えってなったもん。
生電話なのにね・・暗いのなんでだろ??

★Keiちゃん★
パニックになるよね~
マジでプレガ当たる気がしない・・
元々チケ運ないからな~
お互いに忠義に逢えるように・・
あたしも心から祈ってる毎日毎日お祈りしよ。
47・・見れないとかいいつつ全部見ちった。笑

★まゆブーちゃん★
まさに衝撃だった。汗
1公演だけでいいから逢わせてほしいよ~
竜也ばっかり???
へ?何のこと??笑
今度SHOCKに気をとられてると竜也にも何かあるかしら・・
つか、あってくれ!!笑
47ゆっくり見てね。笑
Secre

一瞬を永遠に…

☆。*ロミジュリ写真館*。☆                                                                                                                                                                                                            

プロフィール

  ゆきんこ

Author:  ゆきんこ
上田竜也くん&大倉忠義くんが大好きです(≧∀≦)
XJAPAN、YOSHIKI溺愛中・・。
VからJまでこよなく愛します(*´▽`*)

拍手は一方的に愛をいただいております・・
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