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R-One KAT-TUN No.79

えーん。泣きたいくらい忙しい   ←だったら働け!
まだまだ帰れません・・・
あーん、たっちゃーーーん。

昨日のにこラジ・・
竜也BDスペシャルで上田愛自慢バトルだってー
ふーん。
あ、そう・・・

声優を目指す女子に妹キャラをさせる男たち・・
けど、妹キャラするんならセリフは

「お兄ちゃーん、髪しばってぇー」 だろ! ←明星だっけ?

ほんとに愛自慢か??
あ、いえ・・ヒガミです。ボソ..

でわ、続きからどうぞ。

さっ!お仕事、お仕事


FC2ブログランキングジャニーズブログランキング 誰か土地くださいby竜也




竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」



竜 「どうも、平井理央です」  

雄 「どうもブランカです」

竜 「にこラジごーしょーは、今回で79回目ですね」

雄 「はい」

竜 「結構行きましたね」

雄 「そうだね。10月に入ったね・・」

竜 「はい」

雄 「・・と言ったら上田クンの」

竜 「はい」

雄 「誕生日!4日ですよね?」

竜 「はい」

雄 「おめでとーございます」

竜 「ありがとうございます」

雄 「明日ですよね」

竜 「俺ももうじき24ですか・・」

雄 「どうですか?24の目標とか・・」

竜 「ま、常に目の前の事に全力投球で今までやって来たのでこれからも変わらず行こうかな・・と。」

雄 「お~いいじゃん、いいじゃん」

竜 「ふふふ、何ですかそのバカにした笑いは・・」

雄 「ふふ、いやいやいや」

雄 「たしかにこの1年あっと言う間でしたよね、充実してた証拠ですよ」

竜 「ホントねー、二十歳超えてからはね~早い!」   ←うんうん

雄 「みんな言いますよね」

竜 「もっと早くなるらしいね」    ←そうそう

雄 「年上の方言いますもんね」

竜 「やっぱさ、学校行ってる時は規則正しい生活してたじゃん・・だからじゃないかな?」

雄 「うーん」

竜 「俺、23歳が最高だと思ってた」

雄 「ヤメテ」

竜 「人生の絶頂期」

雄 「もう24ですよ」

竜 「ふふ、はい」

雄 「と言う上田クンにプレゼントがね~」

竜 「おっ」

雄 「欲しいもの何って言ってましたっけ?」

竜 「何か言ってましたっけ?俺・・」

雄 「今、一番欲しいもの何ですか?」

竜 「俺ですか?」

雄 「何でも良いです、何でも言ってください」

竜 「本当ですか?」

雄 「はい」

竜 「土地・・」

雄 「だからー」

竜 「んふふふ」

雄 「プレゼントの範囲で!土地プレゼントする人いないでしょ・・」

竜 「プレゼントの範囲で・・・」   ←ないらしい

雄 「最近、ずっと言ってる事・・」   ←ヒライ・・

竜 「ん??」

雄 「早く言えや!」

竜 「わかんねぇーもん!」   ←土地以外は大して欲しくないらしい・・

雄 「コチラ!!」

竜 「あ、ありがとうございます・・え?何ですか??」

雄 「犬です!犬!!」

竜 「こん中入ってんの?犬」

雄 「犬、入ってます」

竜 「ありがとーございます。家帰って見ます」

雄 「今、開けろ」

竜 「あはははは」

(カサゴソ・・・)

雄 「じゃーん」

竜 「へっ?なにこれ??」

竜 「ヤベ!!普通に可愛いんだけどー」

竜 「すげー!動いてる」

竜 「え?これずーと動いてんの?」

雄 「犬のお腹が呼吸してるかの様に動くんですよ」

竜 「スゴイですね~ありがとうございます、ほんとにもお~」

雄 「実はね、ボクシング漫画1巻全部あげたじゃん」

竜 「うん」

雄 「今年は2巻を全部あげようかって話もあったらしいんですよ」

竜 「ええ」

雄 「けど上田クンが2巻買ってる可能性が高いんで・・」

竜 「そうですね」

雄 「代えたって言う・・」

竜 「なるほど。これスゴイ嬉しいですね」

雄 「と言うわけで今夜は上田竜也誕生日スペシャルで行きましょうか」

竜 「はい」


竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」



竜 「若干、ハズカシイですね・・」

雄 「何が?」

竜 「人の誕生日を祝ってる方がいいと言うか、自分祝われるのって恥ずかしくないですか?」

雄 「何でー?」

竜 「なんかハズカシイんですよね・・」

雄 「いいじゃないですか、年に1度なんだから」

竜 「あれ恥ずかしいよね?店とか食べに行ってさ、ケーキ持ってきてくれてさ、知らないお客さんが拍手するって・・」

雄 「あ~、俺知らないお客さんのパターン多いよ」

竜 「でしょ?俺そういうの好きなんだけど祝われんの恥ずかしいんだよ」

雄 「そんな感じか」

竜 「はい」

雄 「そんな上田クンに今日俺TRFの?寒いだから?と曲をね・・・」

竜 「ふふふふ、俺の誕生日は寒い夜なの?」    ←爆

雄 「いやいや、ふははははは」

竜 「そーゆう事ですか?」

雄 「家でこの機会の犬を横に置き寝る」

竜 「ふふふ、寒い夜だから・・?」

雄 「寒い夜だから」

竜 「ふふ、かしこまりました」

雄 「それでは聞いてください」


(寒い夜だから OA)   


竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」



竜 「改めまして、カトゥーンの上田竜也と」

雄 「中丸雄一がお送りしているR-OneKAT-TUN上田竜也誕生日SPお送りする企画はこちらです」

雄 「R-Oneバトル上田愛自慢バトルーーー」

雄 「僕の時もやってくれましたけど・・」

竜 「やりましたね~」

雄 「今回ガチンコじゃイカンと・・」

竜 「ふふ、たしかにね」

雄 「ちゃんとアポを取りました」

雄 「上田の誕生日と言うことで上田愛自慢バトル4人呼んでおります」

竜 「お~!4人!」

雄 「誰にも負けないと言う方4人呼んでますから」

竜 「いいですね~」


(すんませ-ん、省きます・・・
 中学生、高校生、専門学生、社会人が参加で優勝した人のとこだけ・・)


雄 「もしもーし」

リ 「もしもし」

雄 「いい声してますね」

リ 「ありがとうございます」

雄 「手元の資料で声優を目指してるんですって事なんですけども」

リ 「はい」

竜 「おお、スゴイね」

竜 「じゃあ、声優用の声とかあるんですか?」

リ 「この声自体が特殊って言われてて・・」

竜 「あ~、そうだね」

雄 「生まれながらの・・」

竜 「生まれながらにして天の声を持った女・・○○」

リ 「えーっ」

竜 「あはははは」

雄 「そんな○○さんが上田クンに愛を伝えますから・・」

リ 「萌え声で愛を伝えます」

雄 「上田クン萌え声どうですか?」

竜 「相当萌えてます」

雄 「もうキテル?」

竜 「はい」

リ 「うえだくんだぁーすきぃ 世界で一番 あ・い・し・て・る。」

竜 「あざーす」

雄 「すげぇー」

竜 「ありがとーございましたぁー」

雄 「すげー」

竜 「スゴイね」

雄 「上田クンどうですか?正直」

竜 「こんな経験ないじゃないですか」

雄 「はじめてですよね」

竜 「ハズカシイのとウレシイの半々ですね」

雄 「スゴイですよ」

竜 「貴重な体験しましたね」

雄 「○○さん?」

リ 「ホイ」

雄 「ホイって・・」

リ 「あっ、す、すいません・・」

竜 「戻った普通に戻った」

雄 「普通の声に戻った」

竜 「ふふふふ」

雄 「上田クンと話す時萌え声で俺と話す時普通にしてください」

竜 「あはははは、面白れー」

リ 「頑張ります」

竜 「○○さん好きな漫画は何ですか?」

り 「えぇーと、なんちゃらかんちゃら・・・がスキです」   ←タイトルわかんない

竜雄 「ふーん」   ←反応出来ない。笑

雄 「好きな科目って何ですか?」

リ 「ナレーション」  ←思い切り普通声

竜 「ふふふふ」

雄 「後ほど優勝者の方にはこちらから連絡します~」

り 「ありがとうございました」

雄 「ハァー、ハァー」

竜 「ハァハァするな」

雄 「じゃ、上田クン決めてください」

(判定中)

雄 「じゃ、何はともあれ電話しましょうか・・」

竜 「はい」

雄 「何で○○さん?」

竜 「声が良かったです」

雄 「やっぱり声か・・」

プルルルル

リ 「もしもし」

雄 「おめでとうございます、第1回目上田愛自慢チャンピオン決定です~」

り 「え!あ、あ、ありがとうございます」

雄 「速攻、萌え声ですよ」

竜 「天の声はスゴイです」

り 「よかった~声に感謝です」

竜 「キャラもちょっと面白かったですね」

雄 「ちなみに他にも萌えキャラで?ツンデレ??元気な女の子??妹?ってキャラを使いこなせるらしいです」

竜 「すごいですね」

雄 「最後にリクエスト・・」

竜 「俺、妹欲しいんですよ、妹いないんで・・」

雄 「この際お願いして・・」

竜 「なんか妹的なこと言ってほしいですね~」

雄 「上田クンのお願いなんですけど妹キャラで上田クンにひと言ふた言・・」

リ 「たつやお兄ちゃん、選んでくれてありがとぉっ だぁーいすきぃ」

雄 「すごい、すごい」

竜 「ふはははは」

竜 「こんな声聞いたの初めてですよ」

雄 「誉め言葉ですね~」

雄 「チャンピオンおめでとうございました」

リ 「ありがどうございました」

竜 「是非、声優の方がんばってテレビ通して僕たちに聞かせてください」

リ 「がんばります」

雄 「ありがとうございました」

リ 「ありがとうございました」

雄 「すげー、いいなお前」

竜 「すごいっしょ?カッコイイでしょ?笑」

雄 「良かった上田クン喜んでくれて」

竜 「はい」

雄 「以上、R-Oneバトルでした」


雄 「今週もお別れの時間ですよ」

雄 「さっきチャンピオン決まりましたけど、たくさんのメール来たんですよ」

竜 「幸せですね~僕は・・みんなに祝って頂いて」

雄 「良かったね~」

竜 「良かったです」

竜 「こういうの必要ですねやる気が出ますからね」

雄 「次、俺やって」

竜 「来年やります」

雄 「はははは」

竜 「来年やります」

雄 「じゃ、最後にお知らせ」

竜 「有閑倶楽部・・タモリくらぶ」

雄 「10月16日から」

竜 「田口も金髪にして」

雄 「これちょっと気になりますからね」

竜 「うん、見たいですねOA」

雄 「毎週火曜深夜12時R-One KAT-TUNお相手は」

竜 「上田竜也と」

雄 「中丸雄一でした」

雄 「それではまた来週」

竜雄 「ばいばーい」


雄 「OK」

雄 「さあ、おまけコーナーですね」

雄 「今回はこちら」

竜 「15ですね」

雄 「中3?結構早め?」

竜 「早め・・そうかも知れない・・」

雄 「ジュニア入ってから?」

竜 「そうそう」

雄 「俺、高1だね」

雄 「1回、俺・・、真っ黄になった、真っ黄にしたの」

竜 「あ!怒られたね」

雄 「知ってる?覚えてる?」

竜 「知ってる」

雄 「俺が高1の時の・・」

竜 「キャップ被ってた時・・」

雄 「そうそう、懐かしいっしょ?」

竜 「すごい覚えてる」

雄 「真っ黒だったのが」

竜 「相当怒られてすぐ様、黒に直したもんね」

雄 「すぐさま・・次の日ですよ」

竜 「ナツイね~」

雄 「何考えてるんだって怒られたんですよ」

竜 「今まで積み上げたものが一気に・・あれ崩れるのは早いんだよね」

雄 「そうそう」

雄 「作ってくのはたいへんなんだよ」

竜 「たしかにね~」

雄 「その日、1日収録もあったんですけど金髪の頭見られるのマズイから帽子被ってろ!」

竜 「カメなんて眉毛染めてたらマジックで書かれてましたよね」   ←爆

雄 「Mステの収録の時で」

竜 「ふふふ」

雄 「やり過ぎだ・・と」

竜 「そう」

竜 「ふふ、結構怒られたらしいですよ」

雄 「わかりました」

竜 「はい」

雄 「今日、何となくわかったかも知れないですね内容が・・」

竜 「そうですね」

雄 「来週もヨロシク」

竜雄 「お願いしまーす」


2007/10/2 R-One KAT-TUN No.79

テーマ : 上田竜也
ジャンル : アイドル・芸能

Comment

ありがとうっ!!

忙しいのに!!ありがとうっ!!
しかも、、あの妹萌え~、、もうレポしてもらえないかと思ってたから
なんか嬉しいっ!!
嬉しがる竜也が、、可愛いから、、もうしょうがないよね。
上田竜也だからしょうがない!!
愛しちゃってるから、、しょうがない!!トホホホ

ゆきんこさん、こんばんわ。
お仕事忙しい中レポありがとうございます。
すっごい声してましたの?その声優さんの声。
萌え萌え系なのでしょうかね。。

亀ちゃん、眉毛染めて、マジック??
すごいです。すごい!
その時の見て見たいです。
じゃあ、太い眉毛だったんですね。
死ぬほどみたい!

忙しいのに、レポするゆきんこさん(笑)
いや~昨日の上田くん、テンション高かったね。
私、あのキャラ声聞いてて、イラ~っときたんだけど(笑)
でも、相当楽しんでたね・・・2人とも・・・
上田くんにあげた、犬のプレゼントが何気に気になるわ。
「普通に可愛いんだけど」
って言ってた上田くんが、可愛い (* ´艸`)
亀梨くんの、マジック眉毛・・・見たいわぁ(笑)

レポありがと~。
萌え声がむっちゃ気になってたんだけど、
最後の、亀のマジックに全部もっていかれました。爆
亀ちゃんがマジック眉毛でMステ出演???
よくタモさんに突っ込まれなかったね。
むっちゃ見たいーー!!
こんな裏話をいっぱいしてほしいね。
マジック最高!爆

ゆきんこさん、こんにちわ
なんだか久々に私もR-ONE聞きました~
アニメ声の女の子にめっちゃ萌え~ってなって
喜んでたね~
へぇ~こんなの好きなんだぁ~って思っちゃった。
で・・・竜ちゃんのもっらた動くワンコって???
見てみたいよねぇ。
雑誌で披露してくれないかなぁ?

ゆきんこちゃん、こんばんわぁ~
そうそう、たっちゃん『髪結んで~』って言ってたね(笑)
声優さんの声かぁ~
なんかめっちゃ高い声の人が浮かぶんだけど(笑)
たっちゃんが貰った犬が見た~い(≧艸≦*)
どんなかんじなんだろう~
生きては無いよねぇ~気になる(笑)
亀ちゃん…眉毛をマジックで??(爆)
見てみたいなぁ~
もちろんその亀ちゃんも好きだけどーっ(笑)

ゆきんこからコメレスです

★ぽーさまへ★
男ってあんな声が好きなのね・・
ロバ丸2人して喜んでたもんね。
でも声っていうか・・あの喋り方~
あんなんがいいなんて・・・
ふぅー。爆


★陽子さんへ★
うーん、アキバ系の声・・
喋り方もアニメっぽい感じだったな~
亀のマジック眉うけるよねー。爆
誰のバックについた時なんだろうね・・
ほんと見てみたいわ


★絆さんへ★
お金もらってる仕事のほかに
これも仕事になりつつあるのよ。爆
気になって気になって本職に集中出来ないの。汗
亀のマジック眉・・見てみたいわ~
めちゃ笑えそう。爆


★雪ちゃんへ★
アキバ系の声だと思っていただければ・・・汗
かなり喜んでたよ・・ったく!!
亀のマジック眉に持ってかれた?爆
たしかに!想像するとめちゃ可笑しいじゃんね。
バックについてた頃でタモさんと顔合わせないのかも?


★さよっぺさんへ★
あんなので喜ぶんだよ・・単純・・。汗
あの犬、近所に売ってるのと同じだと思う
ぬいぐるみみたいなやつでスヤスヤ寝てるの
お腹のとこが呼吸に合わせて膨らんだりするんだけど
ナビとかで載せてくれればいいのにね

★あみちゃんへ★
髪結んで~って言ってたよねー。ちゃんと覚えてないと!!笑
アニメの声、まんまって感じ・・・
犬はね、生きてないよ~。笑
固いぬいぐるみみたいな感じ・・・今度写メっとく!
亀のマジック眉めちゃウケル!え?マジック眉でも好きなの?笑
怒られてところ見てみたいよ・・
Secre

一瞬を永遠に…

☆。*ロミジュリ写真館*。☆                                                                                                                                                                                                            

プロフィール

  ゆきんこ

Author:  ゆきんこ
上田竜也くん&大倉忠義くんが大好きです(≧∀≦)
XJAPAN、YOSHIKI溺愛中・・。
VからJまでこよなく愛します(*´▽`*)

拍手は一方的に愛をいただいております・・
返信要の場合はコメント欄でお待ちしてま~す♪

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