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R-One KAT-TUN No.74

いま会社のアクセスデータが壊れました_| ̄|○
何をどーやっても修復出来ません。号泣
あ゛-----
完全修復は無理っぽいので作り直しも覚悟しつつあります。涙
バックアップとってたのに・・とってたのに、とってたのにー
先週の金曜なんも考えず削除しちゃった
また今週取ればいいか・・なーんて。   ←バックアップの意味考えろ
はぁ~っ、やりたくないけどやるしかない。
どーしても「ヨシッ!」 って気にならないよぉー
ま、やるけどね。
今週は残業確実だな~、でも今夜はカツカツ~
修復を若者に任せて(←中丸クン)
ダメだったらデータ作り直そう・・今日は凹んだし早く帰る! ←ダメな大人代表
でも明日はレコメン聞かなきゃいけないし・・(´・ω・`)
金曜日も早く帰りたい・・   ←ダメダメ人間
∞大阪コン入れてなくて良かった~~
誘われたんだよね~31日。
グラグラしてたんだけど止めといて良かったわ。
たっちょんも頑張ってるからあたしも頑張るよ。
残り4箇所・・乗り切ってねー!あたしもやるよ!!(やりたくないけど)


そんなわけで更新&訪問&レス・・滞るかも知れません。汗
息抜きにブログってる気もするけど  ←こっちメインの気も・・



一応アルワンレポだけはなんとか完成。笑
ゆっちの罰ゲーム動画で見たいんですけど。
文化放送のおエライさんに緊張してるところとか・・
ラジオじゃわかりにくーい><
これ逆にたっちゃんだったらちゃんと挨拶とか出来たのか心配だよ。


あ!!
来週のアンアンは『‘07年あなたが選ぶ好きな男・嫌いな男』
予告の頁見てきちゃった(* ̄∀ ̄*)
たっちょんの名前があったよーーーー。
出ちゃうの?出ちゃうの???
亀くんも顔入りで名前ありましたよーん。


FC2ブログランキングジャニーズブログランキング バックアップは小まめにネ



竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」



竜 「どうも、平井理央です」  

雄 「中丸雄一です」

竜 「さてさて中丸くん、遂にやって来ました」

雄 「あぁ・・・、アレですか?」

竜 「今週は(レコメン)スペシャルウィークですから数字を取って行こうということで・・」

雄 「僕、手元に台本なしですよ」

竜 「中丸くんには、今日何も知らずにやってもらおうという」」

雄 「今日で何回目ですか?」

竜 「74回目です」

雄 「台本がない時がなかったんで不安ですね」

竜 「今日はもう僕に任せて頂ければ・・」    ←それが一番心配・・

雄 「わかりました、お願いします」

竜 「と言うわけで今夜は中丸くんの罰ゲームスペシャルなんですね」

雄 「スペシャルである必要があるのか?」

竜 「いや~、ここまで引っ張りましたから・・1日かけてやってもらおうかと・・」

雄 「いやいやいや、この番組30分位ですよ」

竜 「ふふ、ちなみに中丸くんが何故罰ゲームをするかと言うと、ハンターバトルで3敗したと・・」

雄 「トータル3敗してしまったんですね・・」

竜 「中丸くん肉体的にツライものより精神的にツライ物の方が良いと・・」

雄 「肉体的にはちょっとキツイですね」

雄 「だって、上田の洗濯バサミ20個だっけ?あれキツそうだったじゃん」

竜 「あれキツかった」

雄 「あ~ゆうのは嫌だ」

竜 「だから相談しました、スタッフと打合せを兼ねて精神的にキツイのにしてやろうと慈悲をかけてやってやろうかな~と言うわけです」

雄 「・・・はい、やりますけども・・」

竜 「じゃ、発表していいですか?罰ゲームのタイトルを」

雄 「タイトル付いてる?」

竜 「付いてます」

雄 「教えてくださいよ、もぉ~~」

竜 「中丸くん罰ゲームタイトル『文化放送の犬!中丸雄一』です」

雄 「待て、待て、待て、タイトルの時点で罰ゲームだよそれ」

竜 「どーゆう罰ゲームかと言いますと、1日文化放送に居る方の言うことを何でも聞くと言う単純な罰ゲームになっております」

雄 「 ・・・ 」

竜 「言葉の通り、文化放送の犬ですから」

雄 「響き悪いよ」

竜 「中丸くん文化放送の犬になってもらいます」

雄 「何度も言うな」

竜 「そんな中丸くんに相応しい看板を」

雄 「え?何で気合入ってんの?看板って・・」

雄 「あ~!何これ看板を着けるって事?」

竜 「そーです『何でもやります!文化放送 命 』 と書いてあります、それを頭からかけて下さい」

雄 「これさ新宿にいるオッサンがこう・・・」

竜 「そう、これね看板頭からかけて肩にもかけるように作ってますから・・」

雄 「結構、気合入れて作ってるんですね」

竜 「もちろんです、時間かけて作ってますから」

雄 「ラジオって目で見えないのに・・」

竜 「気持ちから入ってもらわないと」

雄 「これ外歩けって事?」

竜 「外歩きます」

雄 「えっ?!!!」

竜 「それは徐々に徐々にね」

竜 「それでは中丸くんの罰ゲーム何でもやります文化放送スペシャルスタートです」 


竜  「かとぅーん上田竜也と」    ←すげー元気な声
雄  「中丸雄一の」          ←テンション低
竜雄  「R-One かとぅーん」


雄 「おまえ生き生きしてんな今日」

竜 「ふふ、生き生きしてます」

竜 「何でもやりますって言って? ・・取りあえず」

雄 「なんで!!!」

竜 「だって今日何でもやります放送だから言ってくれないとスタート出来ない」

雄 「わかりましたヨ、何でもやりますよ」

竜 「言いましたね?(ニヤ)」

雄 「言えって言ったじゃん」

竜 「じゃ、移動しますここから」

雄 「スタジオ出るの?」

竜 「中丸くんの為に初ロケをしました」

竜 「中丸くんが移動してる間に曲を・・、最近僕のお気に入り、マッキーでGREEN DAYS」


(GREEN DAYS OA)   


竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」



竜 「改めまして、カトゥーンの上田竜也と」    ←超ひさびさ~

雄 「中丸雄一がお送りしているR-OneKAT-TUN」

竜 「さあ、中丸くん!文化放送の屋上にやって来ました」

雄 「ここに移動するまでに2集団くらい遭遇したんだよ、オジサン軍団とお姉さん軍団、両方笑われた」

竜 「あははははは」

雄 「リアルに笑われた」

竜 「ふふふ、仕込みとかじゃなくて?」

雄 「仕込みじゃなくてマジで笑った」

竜 「この最上階、風がスゴイ吹いてるけどね」

雄 「風が気持ちいい」

竜 「どうですか?文化放送好きですか?」

雄 「好きですよ」

竜 「言った、文化放送好き言ったね」

雄 「好きですよ」

竜 「最初の罰ゲームです、この屋上で『文化放送愛してる』とデカイ声で叫んで下さい」

雄 「さっきのオジサンに笑われるのと比べたら全然マシですよ」

竜 「下にいる人々に聞こえるように言ってください」

雄 「無理だよ~~聞こえるわけねえーだろ」

竜 「聞こえますって大きな声で叫んでくれれば」   ←他人事

竜 「それでは中丸くん、どーぞ」

雄 「あ゛~、あ゛~、あ゛~、ぶんかほ~そ~あいしてる~~」

竜 「中丸?ぜんぜん聞こえない」

雄 「言ったよ」

竜 「もう1回言って」

雄 「もう赤面だよ」

竜 「シカトしてんじゃん、みんな」

雄 「シカトじゃなくて聞こえてねーんだよ、だって隣に電車走ってんだぞ!!」

竜 「じゃ、じゃ、じゃ、そんな気持ちでもっと透る声出ます?」

雄 「文化放送、愛してるぅーー」

雄 「そこの歩道橋歩いてる人がキョロキョロしたんだよ」

竜 「気づきましたね、中丸くん」  

竜 「そんなに文化放送が好きだと言うのなら、仕方ない文化放送の人がいっぱいいる所に行きましょう」

雄 「いや、もういいです」




雄 「8Fに来ました」

雄 「あっ、ヤベ、仕事してる・・」

雄 「文化放送の制作部、場違いだな~俺」

雄 「あ、お疲れさまです、お忙しい所、すいません、カトゥーンの中丸雄一と申しますが、文化放送が大好きなのでお手伝いする事があればと思って来ました」

文 「では、コピーをして頂きたいんですけどもお願い出来ますか?」

雄 「わかりました、はい」

文 「B5で5部お願いします」  ←原本はサイズが違う

雄 「B5・5部、はい、わかりました」

雄 「B5、B5、B5ないですね」

文 「ありますよ」

雄 「これですか?」  ←まごまご

文 「遅いですね、早くしてください」

(コピー中)

文 「全然ダメじゃないですか」

雄 「あれ??」

文 「全然ダメですよ」




雄 「上田どこ?」

雄 「あ!おい!」

竜 「ふふふ、いいから回って回って」

雄 「もっと?」

竜 「今1人でしょ?色んな人にお手伝いして、仕事下さいって回って媚び売ってきて」  ←S

雄 「 ・・・ 」

竜 「大きな声で」

雄 「だってみんな忙しそうだぞ・・」

竜 「早く早く」

雄 「え~~、何でも手伝います・・」

竜 「中丸、中丸、あそこに覆面野郎(K太郎さん)がいる」

雄 「あ、覆面・・」

竜 「あそこにちょっと行って来て」

雄 「K太郎さん、今罰ゲームを実行してまして・・」

竜 「K太郎さん、中丸雄一にお手伝い出来る事ありませんか?嫌がるような・・」

K 「じゃ、1個頼んでいい?」

雄 「何かありますか?」

K 「レコメンでイベントやるの、9/2レコメン冒険王子」

雄 「パクリですね」

K 「スシ王子みたいの・・」

K 「僕と言えばマスクじゃない?マスクを展示しようと思ってるんだけど来てくれたお客さんに被ってもらおうか悩んでてモデルやってもらっていい?」

竜 「ふふふふ」

雄 「ええーっ、俺被るんですか?」

K 「実際どういうリアクションになるのかな?と思って」

雄 「デモンストレーションみたいな」

雄 「これ洗濯とかしてるんですか?」

K 「被ってる時はしてたけど使わなくなってからはしてない」

雄 「そーですよね・・」

K 「被ってもらおうと思ってるのが初代のマスクで4年前に初めて被ったマスク・・、これ被ってもらってどうなるのかな?って」

竜 「ちょっとどころじゃないよね?これ汚ねー」

雄 「これ自体スゴイ罰ゲームになりますけど」

竜 「これちゃんと被るんだよ」

雄 「うわぁ~~・・・」

竜 「どーした?どーした?今のどーしたの???」

雄 「夏場の体育倉庫の臭いが・・」

竜 「うははははは」

K 「ちょっとマットの臭い・・」

雄 「はい、土の香りがちょっと」

(マスク着用中)

竜 「あははははは」

竜 「キモ」

K 「いい感じで中丸くんの鼻が出てる」

竜 「なかまる、なかまる、鼻・・・   」 ←爆笑しすぎで聞き取れない

雄 「キモとか言うな」

竜 「あはははは・・・」   ←手叩いて爆笑が止まらない感じ




雄 「お疲れさまです」

文 「ちょっとそこの君」    ←マッスーの声に似てた。笑

雄 「はい」

文 「文化放送命、何でもやる?」

雄 「はい」

文 「ラジオでワサビがたくさん入った寿司料理を使いたくて用意したんですけど、あまりにもたくさん入れすぎてたらタレントさん食った時たいへんじゃないですか・・」

雄 「そーですね」

文 「どれ位がいいのか試してほしいなと・・」

雄 「それは俺じゃないだろ・・」

文 「それ出来ますか?」

雄 「ワサビ本当に苦手なんですよ」

文 「中丸さん、たしかスシ王子ですよね?」

雄 「俺はスシ王子じゃない」

文 「違うんですか?どの位かわかんないんで食べて頂けたら・・」

雄 「じゃ、これ頂きます」

文 「よっ!スシ王子」

雄 「それいらないです」

文 「はははは」

雄 「いただきます」

文 「どうですか?番組で使えるか使えないかで言えば?」

雄 「全然いけます」

文 「いけます?」

雄 「全然いけますよ」

文 「じゃ、ワサビがあるんで・・」   

雄 「なんでー、なんでチューブのワサビ用意してるんですか」

雄 「待って、待って、これは多い!!」

文 「2個目なんで、これお願いします」

雄 「も~~、目に見えてるじゃん、これ・・」

文 「よっ!スシ王子」

雄 「あ゛~、あ゛!・・・」

文 「これスゴク辛そうですね悶絶してますけど」

雄 「痛ってー口!!」

文 「いいリアクション取れそうですかね・・、ありがとうございます」

文 「よっ!スシ王子」

雄 「それいらないです」




雄 「文化放送命の中丸雄一です、何かお手伝いする事があればやらせて下さい」

(女子社員のところへ行って・・)

雄 「あ!机にKAT-TUNのポスター貼ってあるじゃないですか?」

文 「(仕事)特にないです」

雄 「ちなみにKAT-TUNの中では誰が?」

文 「すいません、・・タッキーが」

雄 「ありがとうございましたー」

文 「KAT-TUN は・・」

雄 「もう大丈夫です」   ←聞きたくない

文 「亀梨くん」

雄 「もう大丈夫です、次行こっ」




雄 「何かお手伝いする事ありませんか?」

文 「ちよっとクールビズで暑いんで扇いでもらっても良いですか?」

竜 「きゃははははは」

雄 「なるほど」

文 「冷房が28°設定なんですよ」

雄 「へ~、地球の事を考えてるんですね」




竜 「中丸くん、お偉いさんがいるから挨拶・・」

雄 「挨拶行くならこの看板外してから行きたい」

竜 「このまま行って下さい」

雄 「知らないですよ?俺だけじゃないですよ被害受けるのあなたも受けますよカトゥーンだから」

雄 「お忙しいところ、失礼します」

雄 「R-OneKAT-TUNでお世話になってます、中丸雄一と申します」

文 「お?こんにちは」

雄 「初めまして、えっとですね、番組内の罰ゲームで文化放送の皆さんの為に何かお手伝い出来ないかな?と言うことで回ってるんですけど、何かお手伝い出来る事があれば・・」

文 「そこで仕事してるのが広報担当のエースになる○○くん、彼からお手伝いしてほしい事お伝えします」

雄 「わかりました」

広 「広報は文化放送をアピールのが一番の仕事ですので、文化放送の良いところを3つあげてもらえますでしようか?」

雄 「わかりました」

雄 「まず、クールビズ!ここで感じてるのはそれですね」

広 「ははは・・、つまり暑いってことですか?」

雄 「ふふ、地球のことを考えてるのは大きい事だと思います」

雄 「もう1つは、幅広い年齢層に支持されてるって事ですね、アルワンは女性の方に支持されてまして・・えーと、うーん、女性以外にも・・・あ・・困って来たぞ・・、」

雄 「3つ目は、社員の皆さんが温かい」

雄 「やっぱり上の方がそういう方なので・・・あ~困って来た・・・」

雄 「すばらしいです文化放送」

広 「ありがとうございます」

雄 「すいません、すいませんでした」

雄 「失礼します」


竜 「中丸くん最後に挨拶を」

雄 「改めましてR-OneKAT-TUNでした、すいませんお忙しいところ失礼しました~」

文 「 パチパチパチ~ 」  ←拍手




雄 「今週のR-Oneもお別れの時間に近づいて来ました」

竜 「は~い」

雄 「やっと台本来た」

竜 「中丸くん今日はお偉いさんと話したのが・・」

雄 「しんどかったね・・」

竜 「リアルにしんどかった」

雄 「リアルにお偉いさんですよ」

竜 「それは気まずかったですね~」

雄 「広報のエースの方ともお話しましたよ」

竜 「いい売りになったんじゃない?中丸くんの」

雄 「だと良いんですけどね」

竜 「中丸に精神的に削るだけじゃ可哀想だから、そこでイメージをアップするにはどーしたら良いか・・」

雄 「この看板ダウンでしょ」

竜 「何でもやるって言う好感度だもん」

雄 「タイトル何でしたっけ?」

竜 「文化放送の犬、中丸雄一」

竜雄 「ふふふふ」

雄 「じゃエンディングですから真面目なお知らせ・・」

竜 「中丸くん今はスシ王子ですね」

雄 「先ほどイカのお鮨もらいましたけど」

竜 「よっスシ王子って言われてましたね」

雄 「絶賛放送中ですから」

雄 「 (募集案内) 」

竜 「 (宛名読み) 」   ←上手くなった

雄 「毎週火曜深夜12時のR-OneKAT-TUNお相手は」

竜 「上田竜也と」

雄 「中丸雄一でした」

雄 「それではまた来週」

竜雄 「ばいばい」




雄 「おけー」

竜 「はい」

雄 「おまけコーナー今回ちょっと、お休みなんですけども」

竜 「ふふふふ、おまけコーナーやる元気もないですか?」

雄 「今日は反省会があります」

竜 「懐かしき反省会」

雄 「たしかに終わってちよっと神経太くなったかも知れないです俺」

竜 「あんなとこで挨拶してね」

雄 「後ろ指指されて笑われましたから」

竜 「看板あげます」

雄 「いらないです」  ←キッパリ

竜 「ふふふ、家にでも飾っといて下さい」

雄 「早急に関係を無くしたいです」

竜 「焼却炉行きですか?」

竜 「まぁ、色々頑張って行こうよ」

竜 「ね!欽ちゃんも走りきった事だし」

雄 「どんなまとめだよ、つながらないよ」

雄 「来週からもヨロシク」

竜雄 「お願いしまーす」


2007/8/28 R-One KAT-TUN No.74

テーマ : 上田竜也
ジャンル : アイドル・芸能

Comment

ゆきんこちゃん、こんばんわぁーっ
会社のPCのデーターが??
バックアップ取るまえかぁ~凹むね(汗)
今日は中丸君に頑張ってもらってたっちゃんに元気貰ってくだパイ♪
レスとか訪問とか気にしないでねーっ!!
で、そんな中レポありがとう♪
お疲れ様ーっ
で、ゆっち…頑張ったねーっ(笑)
文化放送の犬って…(爆)
たっちゃん楽しそうだねーっ
読んでて生き生きしてるのが伝わってくるわ(笑)
KAT-TUNのポスターで亀ちゃん…
ゆっちお疲れ(笑)
楽しかったぁーっ♪

ゆきんこさん、こんばんわーー。
アクセス??うわーーめちゃくちゃ大変ですね。
私も何回もあります、アクセス(苦笑)
もう泣きながら打ち直したことか!
↑ちょっと大袈裟
レポありがとーございます
ゆっち・・・大変だったろうにねぇ。。
けど竜ちゃんてばSなのですね。
いやーー、これはぜし動画で見たいです。
きっときっと大爆笑するの間違い梨!

ありゃりゃ・・・大変だね。
今週は残業なの?頑張ってー!!
忠義くんも、大阪で頑張るから(笑)
昨日のラジオ聞いてて、やっぱり上田くんはSだと思った(笑)
だって、ほんとに嬉しそうだし、生き生きしてたでしょ?
屋上で叫ぶ中丸くん・・・おかしすぎ(爆)
ラジオなのが、もったいないわ。

レポありがます~!!

会社のPC壊れちゃったの??
しかもバックアップとる前??ソレは凹むわぁ
わぁ、、考えただけでゾー、、PC買い換える前の固まり魂思い出したよ~、、
今回レポ大変だよね ホントご苦労様でした。
最後欽ちゃんにもっていく竜也が可愛い~!!
竜也宛名読み上手くなった??よかったよかった、、チョットづつ成長すればいいよね。オソスギ

今週残業?
こりゃ大変だ!
最初から作り直すって気が遠くなりそうだわ
でもやらなきゃダメなのね、頑張って!
アルワン昨日寝ちゃって・・・
レポありがとね~
最後のわさびのは聞いた気がするんだけど
それからむちゃブリ見ちゃった
これ、ほんと動画で見たいね
ゆっちが苛められてるとこ見たい・・・

ゆっちの罰ゲーム・・・
楽しそうな上ぽんが目に浮かぶわ。
ぜったいニカニカしてるんだろうねー。
ラジオにしとくの、もったいない!
ゆっちの「あいしてる~」も貴重だね。
ゼッタイ言えないくせに、
屋上から叫ばされて・・・(ぷぷぷ)

ゆきんこさん、こんばんわ☆
あらら・・・データバックアップはこまめに・・ですね。
データ消えるの辛いですよね・・・。涙
金曜頑張ってくださいね。後輩の中丸くんもですかね??笑

あるわん。S竜也炸裂でしたね~
たっちゃん生き生きしちゃって~笑
マスクの時の「中丸・・鼻・・」なんて爆笑しすぎて
声になってなかったもんね。爆
是非映像で見たかった・・・マスク姿のゆっち・・・

ゆきんこからコメレスです

★あみちゃんへ★
データ破損だって。泣
認識しません・・て。泣 頑張るよ~
ブログもしないと落ち着かないから更新すると思うけど
訪問とかは落ち着いてからかも~
たっちゃんはね、ゆっち虐めて楽しんでたよ~


★陽子さんへ★
全部ね、アクセスから引っ張ってるのね
だからヤバイことになってて。汗
だけど頑張るよ・・
たっちゃんはS確定だね。笑
だけど亀ちゃんはもっとSだよ。爆


★絆さんへ★
そう最悪。
コンサートとかなくてよかったわ・・汗
今後のためにバックアップだけはしっかりするわ。笑
ラジオ生き生きしてたね~
あれはホント精神的苦痛だねゆっち。爆


★ぽーさまへ★
そんなのよ~最悪。
ファイルを認識しません・・とか言って。怒
でも頑張るよ・・・
竜也、ゆっち虐めたあとだけから
生き生きしてて宛名もスラスラ。爆
来週は噛み噛みだと思うけど。汗


★まゆブーちゃんへ★
残業はいいんだけどさ~
やる作業がツライ・・・汗
はまっちゃうし細かいし最悪。泣
ゆっち頑張ってたよ。笑
竜也は生き生きしてたからね。笑


★雪ちゃんへ★
ゆっち・・一般人の前で叫ばされて(屋上から)
笑えたよ~
全然ダメとか言われたり。爆
竜也は虐めて楽しんでた。笑
ほんと動画で見てみたいわ~
マスクのとことか・・爆


★リンさんへ★
もう最悪です。
ほんとにバックアップしないとダメです。笑
竜也マスクのところでは笑いすぎてて
「なかまる鼻・・」のあと聞き取れないんだもん
あれなんて言ったんだろ?
てかどんな風になってたんだろ?ゆっち。爆

Secre

一瞬を永遠に…

☆。*ロミジュリ写真館*。☆                                                                                                                                                                                                            

プロフィール

  ゆきんこ

Author:  ゆきんこ
上田竜也くん&大倉忠義くんが大好きです(≧∀≦)
XJAPAN、YOSHIKI溺愛中・・。
VからJまでこよなく愛します(*´▽`*)

拍手は一方的に愛をいただいております・・
返信要の場合はコメント欄でお待ちしてま~す♪

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