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R-One KAT-TUN No.68

一気に1624回目だった「にこラジ」のパーソナリティはヒライさんとアカニシさん。汗
いつまで続くの?ヒライさん・・・
Yちゃんが先週はハンカチ噛み締めてキィーッてしてたの・・
今度はハンカチがボロボロに・・・ひぃーっ。爆

仁くんのプレゼント話が少ーーーし出ました。笑
で、初めてKAT-TUN以外の曲が流れた~
初めてだったよね?た、たぶん・・・。

では、続きからどうぞ~


FC2ブログランキングジャニーズブログランキング ラジオはアンテナバリ?で




竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」



竜 「どうも、平井理央です」  ←ぎゃーっ、Yちゃんが発狂しちゃう

雄 「こんばんは、赤西仁です」  ←爆

竜 「にこにこラジオこーしょーはっ!今回で1624回目というわけですけど」

雄 「ふふ、何回目?何回目って言った?」

竜 「68回目というわけですけど」

雄 「あっ!!いきなりなんですけど苦情のお便りが来てるんですけど読んでいいですか?」

竜 「どうぞ」

雄 「先々週の放送で赤西君の誕生日に何で触れないんだ!・・・と」

竜 「言ったじゃないですか、触れないって」

雄 「どういう理由でしたっけ?」

竜 「前に1回触れたから誕生日当日は触れないぞ。・・と」

雄 「なるほどね」

竜 「ボクは約束を守ったまでです」

雄 「ふふふ」

竜 「ふふふ」

雄 「実際、誕生日から経ってますけど触れてくれよってリスナーの方からどーしてもってメールたくさん来たので・・」

竜 「どーしてもって言うのならね」

雄 「じゃ、振り返ってみましょー」

雄 「上田くん、何かプレゼントしました?」

竜 「あげましたよ、昨日ちょうどあげましたよ」

雄 「何あげたんですか?」

竜 「現金を・・」

雄 「っぷ・・」

竜 「ふふふ」

雄 「えっ?」

竜 「ふふ、現金をあげました」

雄 「赤西が現金が欲しいとか?どーしても現金がいいとか」

竜 「ふふふ、今日何かくれんじゃないの?って言われて」

雄 「うん」

竜 「赤西の誕生日から大分経ってたので持って来るもの忘れてしまったので、これで好きなもの食べなって・・」

雄 「逆に愛があるよ・・みたいな」

竜 「そうそうそう、逆に」

雄 「まっ、逆ですけどね」

竜 「中丸くんは何か?」

雄 「海外行ってて、日本の4日にメールして帰って来てプレゼント渡しましたけど」

竜 「何あげたんですか?」

雄 「風が出るやつ・・」  

雄 「アロマの香りが出るやつ」

竜 「へぇ~、匂い系ですか?」

雄 「匂い系ですね」

竜 「ほぉ~~」

雄 「赤西が前から欲しい欲しい言ってたんすよ、アイツ・・」

竜 「なるほどね」

雄 「人気商品らしくて次の日通りかかったら全部売り切れてた」

竜 「マジっすか?」

雄 「いいタイミングで買いに行けた」

竜 「そんなわけでした」   ←終わりー?

雄 「ぷぷふふふ」

竜 「ふふふ」

雄 「じゃ行きましょうかね、それでは今週もスタートです」



竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」




雄 「赤西君のファンの方も満足してくれたかな?・・と」

竜 「ワガママですね」  ←聞きにくかったから違うかも・・汗

雄 「ね~ほんとにもう」

雄 「どーしますか?曲」

竜 「考えて来たんですよ、俺らここでラジオでペチャクチャ話しても伝わらない」  ←仕事だよ

竜 「俺らの気持ちが・・リスナーの皆さんに対してもそうですし、赤西君にも伝わらない、こうなったら曲でプレゼントしようと思って持って来ました」

雄 「本当ですか?」

竜 「贈る曲をワザワザ」

雄 「え?誰の曲ですか?KAT-TUNの曲じゃないですもんね、それ」

竜 「うん、是非聞いて頂ければいいなと」

雄 「じゃ、曲紹介してください」

竜 「はいっ、それでは聞いてくださいジッタリンジンでプレゼント」


(プレゼント OA)   ←初めてKAT-TUN以外の曲が~



竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」




竜 「改めまして、平井理央と」

雄 「赤西仁がお送りしているアールワンカトゥーン今夜1つ目のコーナーはこちらです」

竜 「うえだ、なかまる」

雄 「相談して来ました~~」

雄 「前回のメール覚えてます?」

竜 「うむ」

雄 「覚えてます?」

竜 「うむ」

雄 「いい感じの男性がいるんですけども顔がタイプじゃないと言うことで、付き合った方がいいのか、そうじゃないのか・・」

竜 「うん」

雄 「大手企業にも勤めてる、学歴もある・・」

竜 「顔以外は全て整ってると言うことですよね」

雄 「顔が整ってないと言うわけではないですけど」

竜 「タイプじゃないだけで他は全部・・」

雄 「要するに友達以上恋人未満」

竜 「うん」

雄 「どーですか?上田くん聞いて来ました?」

竜 「いや」

雄 「えっ?」

竜 「聞いて来てません」   ←爆

雄 「えーっ?」

竜 「今日は・・」

雄 「何それっ」

竜 「ふふ、聞くまでもないかな?と思って」  ←出たコーナーツブシ

雄 「そう言うとこのコーナーが成り立たなくなりますよ」

竜 「だから中丸くん当てにして来ましたボクは」

雄 「えっ?」

竜 「中丸くんが聞いて来たと言うことで」

竜 「だってさ、人から何聞こうが」

雄 「一応聞こうよ、『聞く』ってなってるんだから」

竜 「ふふ、次から聞いてくるけど」

雄 「俺は色んな人に聞きましたよ」

竜 「おお~っと」

雄 「久しぶりに電話しましたもん友達とか」

竜 「何て言ってました?」

雄 「お~、久しぶり~って」

竜 「いやいや(笑) そこじゃないよ」

雄 「あはは」

竜 「質問内容」

雄 「付き合わないほうがいいと」

竜 「付き合わないほうがいい?」

雄 「この人はもう認めてるんですよ、いい人だってそれを壊さない為にも友達のままがいい」

竜 「顔だけじゃないと思うんですけどね~、美人は3日で飽きるって言うじゃないですか」

雄 「ブスは3日いたら慣れるって言いますもんね」  ←ゆっちそんな事言うんだ~

竜 「美人は3日で飽きるけと゜ブスは3日で慣れて、後は内面勝負ですから」

雄 「そう言ったら付き合えばってなりますよ~」

竜 「1回付き合ってみればいーじゃんって思う」

雄 「ちょっとラフな感じで」

竜 「そう、気に入らなかったら別れればいい、顔がタイプじゃないってどんだけ失礼な話ですよね」

雄 「うーん」

竜 「ほんと失礼ですよ」

雄 「じゃ、俺側は色々あるけど『やめとけば』」

雄 「で、上田側が」

竜 「そんだけ悩んでるなら『付き合えばいーじゃん』と」

雄 「分かれてしまいましたね、結果デズだ・・」

雄 「最後に決めるのは本人で宜しいですか?」

竜 「うん」

雄 「さ~、為にならないラジオになってきました」

竜 「いえいえいえいえ」

雄 「だってこれ助言出来ない僕ら年上ですもん」

竜 「いくつ?この人」

雄 「25歳、男性は35歳」

竜 「ふふふ・・、次行っちゃいます」


竜 「はい、『ゆっちは私の天使です』さんから」

雄 「俺ですか?」

竜 「うん」

雄 「天使じゃないですよ」

竜 「ねっ」    ←(*≧ω≦*)

竜 「ゆっち、たっちゃん、こんばんは、いつも楽しく拝聴してます。ゆっちの楽しい話っぷり大好きです、たっちゃんの意見も面白いですね、アルワンを聞いていて大事なところで聞こえなくなるのが私の悩みです。文化放送の電波が入りにくいのです」

雄 「ふふふ」

竜 「電波が入りやすいアイテムがあったら教えてください」

竜 「どーなんですか?アンテナ伸ばせば?3本に」

雄 「ケータイじゃないんだから」

竜 「あっはははは」

雄 「ボクも経験したことあって、ラジオはじまった頃、家で聞いてて20分位格闘したあげく、やっと入ったと思ったら次は大塚愛です。みたいな・・」

竜 「あはははは」

雄 「おいおい、終わっちゃったよ~」

雄 「・・って言う経験があったんで」

竜 「漫画みたいですね」

雄 「だからちょっと気持ちがわかるかな」

竜 「どーすればいいんですか?」

雄 「噂によるとアンテナを角度変えたり、アンテナを自分で触ることによって自分がアンテナの役目をしてくれるらしい・・」

竜 「マジで?」

雄 「らしいですよ・・」

竜 「へぇー、すげーなそれ」

雄 「ここぞって時には握ればいいんですよ」

竜 「自分がアンテナになってしまえと」

雄 「そうそうそう」

竜 「これ、おばあちゃん聞いてます?」

雄 「ボクのおばあちゃんですか?」

竜 「うん」

雄 「聞いてくれてますよ」

竜 「感想とかは?」

雄 「毎回、最高だよ!としか・・」

竜 「ふふ、ほんとに聞いてるんですか?」

雄 「毎週聞いてるよってのをこの前聞いたばっかなんですよ」

竜 「まだメールは来てないですね、おばあちゃんから」

雄 「おばあちゃんメール送れねぇーべ」

竜 「送れないかな?」

雄 「おばあちゃんメール送んないな」

竜 「中丸のおばあちゃんがメール送って来てくれたら面白くない?」

雄 「えっっ?」

竜 「ちょっと言ってみなよ」

雄 「マジで?」

竜 「メール送ってみなよって」

雄 「たしかにケータイ使いこなせるからね」

竜 「じゃ、送れるよ」

雄 「送ろうと思えば送れると思いますよ」

竜 「だんだん中丸の私物化して行くんだ・・ラジオが」

雄 「あっははは」

竜 「妹とかもね」

雄 「あ~、妹だったら結構・・」

竜 「慣れてますかね?」

雄 「勧めときますよ」

竜 「お願いします」

雄 「使ってくれるの?」

竜 「もちろんです」

雄 「送ったやつが全然使われないってのヤメテ?」

竜 「ふふふ、大丈夫です。そういうの大好きですからボク」

雄 「わかりました、じゃ声掛けときます」

竜 「はい、お願いします」

雄 「じゃ、新たに届いてる悩み行きますよ」

竜 「はい」

雄 「上田くん、中丸くんはじめまして」

竜 「はじめまして」

雄 「毎週楽しく聞かせていただいてます」

竜 「どうも」

雄 「ちなみに私は上田くんがダイッスキな18歳です」

竜 「ありがとうございます」

雄 「私の悩みは、素ッピンと化粧してる顔が違うということです。顔が違ってたらイヤですか?リアルに悩んでるので教えてください」

竜 「人によりますね、これは。愛嬌のある感じとか、いいよね!」

雄 「素ッピンが?」

竜 「うん」

雄 「愛嬌のない素ッピンは・・、ごめん・・・と」

竜 「いやいや、ごめん・・とは、」

雄 「・・・、ごめん・・と」

竜 「ふふふふ」

雄 「この方、化粧が濃いってことなんですか?」

竜 「化粧映えする顔なんじゃないですか?」

雄 「なるほどね」

竜 「中丸くんだったらどうですか?」

雄 「女性のメイク濃いのあんまり好きじゃないんですよ、上手くてもイヤなんですよ、なるべくナチュラルメイクの子」

竜 「変わるような子は好きにならない?」

雄 「そうは言ってないですよ」

竜 「これ難しいよね」

雄 「上田くん女性のメイクどうですか?」

竜 「何でもいい」

雄 「濃いめ、ちょっと気合い入ってるなって子でも・・」

竜 「全然いいです」

雄 「あ~、そう・・」

竜 「これ何?聞いてくる?」

雄 「聞いてきましょーか?」

竜 「世の男性の声を」

雄 「と言うわけで・・・ (募集案内)  」

雄 「以上、上田中丸聞いてきました~のコーナーでした」



竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」




竜 「改めまして、平井理央と」

雄 「え~、赤西仁がお送りしているアールワンカトゥーン続いてのコーナーはこちらです」

竜雄 「めーるわんかとぅーん」

竜 「中丸くん、上田くん、こんばんは」

雄 「こんばんわー」

竜 「NEWSの増田貴久くんのラジオのコーナーで『中丸コーナー』というのがあって中丸くんと買物に行った事とか話してましたけど、中丸くんはそのコーナーは知ってましたか?」

雄 「この前、飯食いに行ったんですよ」

竜 「うん」

雄 「ラジオの話になってゲスト来なよ。みたいな・・」

竜 「増田1人でやってるの?」

雄 「1人」

竜 「そーなんだ」

雄 「困ってるらしいですよ会話・・」

竜 「なんで?」

雄 「すっげーたいへんって」

竜 「あはははは、1人喋りですもんね相手がいないと淋しいかも・・中丸コーナーが立ち上がるくらいだから」

雄 「そーとーツライんだと思いますよ、ははははは」

竜 「飯行ったりしてるんですよね」

雄 「してますよ、買物とかも行きます」

竜 「ふーん、やっぱり増田くんてよく食べるんですか?」  ←ご飯食べたんじゃなかったっけ?

雄 「食いますね、いつも口に何か入ってる」

竜 「あながち嘘じゃないんですね、みんないつも何か食べてるって」

雄 「彼は本当にギョウザ好きでね・・」

竜 「あっ、ギョウザが好きなんだ」

雄 「特にね」

竜 「似合うね~ギョウザ」

雄 「ふふ、・・というわけでね以上めーるわんかとぅーんでした」

雄 「今週のアールワンもお別れとなってしまいました」

竜 「はい」

雄 「最後にお知らせなんですけど」

竜 「はい」

雄 「 (スシ王子告知) 」

竜 「ボクからもお知らせなんですけどね・・」

雄 「はい」

竜 「最近ね睡眠不足で寝れないんですよ」

雄 「ぶっ、どんなお知らせだよ」

竜 「ふふふ」

竜 「快眠出きるようなメールが欲しい」

竜 「どーしたら寝れるかな?って」

雄 「聞きたいですね、俺も」

竜 「早寝早起きみたいなスタイルに戻したいんですよ」

雄 「なるほど」

雄 「 (募集案内) 」

竜 「 (宛名案内) 」

雄 「毎週水曜深夜12時R-OneKAT-TUNお相手は」

竜 「上田竜也と」

雄 「中丸雄一でした~、それではまた来週」

竜 「ばいばーい」

雄 「バイバイ」



雄 「ぉ~け~」

竜 「ふふふ、トウフ?それ・・」  

雄 「え?」

竜 「トウフのやつか?はははは」

雄 「さあ、やって参りましたオマケの時間です」

雄 「実はお便りが来てるんですよ・・」

竜 「ほお?」

雄 「リスナーとしてK太郎さん最低ですよ」

竜 「ふっはははは」

雄 「この前のアルワンが終わってからレコメンで今回の質問も分かり次第バンバン言って行きたいと思いますとか・・・もう少し考えて行動して欲しいです」

竜 「ですよね~」

雄 「もうヒトツね」

竜 「うん」

雄 「K太郎さんがバラした件ですが、K氏のコメントを聞いてK氏はリスナーの事をわかってると思いました、だからあんまり責めないであげてください」

雄 「・・って賛否両論のメールが」

竜 「ボクは責めたいですね」

雄 「はははは」

竜 「だって僕ら妄想させるような事言ってるのにバラされたら言ってる意味ないじゃん」

雄 「そーですよね」

竜 「次から触れません彼には」

雄 「K太郎?」

竜 「頭から削除します(笑)」

雄 「他で何を言おうが俺ら一切触れないよと」

竜 「言っても無駄だよと」

雄 「なるほどね・・」

雄 「じゃ、今週の質問はこちらです」

竜 「聖じゃない?」

雄 「たしかに聖はいっつもイジッテルね」

竜 「ふふ、いつもイジッテル」

雄 「イジッテルよあいつ」

竜 「気がつくとイジッテル」

雄 「引いてるもん俺、イジリ過ぎてて」

竜 「寝るときもイジリながら寝てない?」

雄 「うん」

竜 「ふはははは」

雄 「ははは、そうだね」

竜 「そういうイメージあんだけど」

雄 「おまえも最近イジルじゃん」

雄 「昨日は急にイジリ出したからびっくりしたんだけど」

竜 「はははは」

雄 「ははははは」

雄 「と言うわけでどんな質問だったでしょーかね・・」

雄 「来週からもヨロシク」

竜雄 「お願いしまーす」


2007/7/17 R-One KAT-TUN No.68

テーマ : 上田竜也
ジャンル : アイドル・芸能

Comment

♪あなたが私にくれたもの毎週イライラする名前♪
キィィーーーー! 爆
(今日はハンカチ噛みながら地団駄) 笑
また言ってる・・・
まーた言ってる・・・
新しい「ギャグ」なのかな?←ちがうよ?
でで、
ジッタリンジン、なつかしぃー。
この歌、知ってるんだね。
いつの曲だったけ?ずいぶん前のように思うんだけど。
ヒライリオ以外は楽しいラジオなのに・・・。(ぼそ)
ゆっちが『ブスは3日で慣れる』発言・・・。爆
ゆっちが『ブス』なんて言葉・・・使うんだー。
ちとびっくり。笑
コーナー潰しの上ぽん・・・・
自由すぎて、笑えるわぁ。

ゆきんこちゃん、こんばんわ♪
レポお疲れ様ーっ☆
ゆきんこちゃんのツッコミがツボに入ってしまう(笑)
わぁ~雪さんが発狂してる(爆)
まだ続くんだぁ…ヒライリオ…
プレゼント懐かしいねぇーっ♪
この歌を仁にプレゼントなんだ…ってたっちゃん現金って…
仁、子供みたいー(笑)
『好きなもの食べなって』たっちゃんおにいちゃんだぁー(笑)
ゆっちが『ブス』って…本当に意外だねぇー
最後の質問って頭だね…きっと(笑)

ゆきんこさん、こっちもこんばんわ
れぽありがとう
わぁ~~ん今回は聞くべきだったわぁ
じんじんネタだなんて想像も付きませんでした
仁kun香りものすきだねぇ~
前もアロマな加湿器買ってたよね
ちょっと似合わないけど(爆)
あぁ~~雪さんがぁ~(ごめん)
ジッタリンジンえ~~っと懐かしいなぁ
ちびっ子の頃?だよねぇ
仁kunへの曲のプレゼントなんだね。
それにしてもゆっちの暴言・・・
ゆっちの口からそんな言葉が出るなんてショック!!

フフッ、雪ちゃんが怒ってる(* ̄∀ ̄*)
どこまで引っ張るんだろう・・・平井理央・・・
中丸くんの家族からのメール、ほんとに来たらおもいろいよね~
妹なんか、色々教えてくれそうじゃない?
あ!でも、うまーく編集しちゃうか!チッ(爆)
メイクのからみは、結局2人とも、可愛いほうが良いって、
そう聞こえたのは私だけ?(笑)
すっぴん、全然OKって感じでは無かったよね?( ̄∇ ̄;)

声かけてくれて、ありがとうね~感謝してます (* ´艸`)

ジッタリンジンのプレゼントが中々掛からなくって
放送事故かと思っちゃったわ
竜ちゃん相変わらず平井理央なのねぇ
雪ちゃん、発狂しちゃうんじゃないかしら・・・

結局男は顔が可愛い方がいいってことです
KAT-TUNって面食いだって言ってたもんねー
竜ちゃん寝れないんだねぇ
なんなら寝るの手伝おうか?
ナニとかナニとかナニとかしてさぁ~
イヤン(*ノ∇)ゝ

ゆきんこさん、こんばんわーー!
レポおつかれさまです。
竜ちゃんは何でそんなに平井理央なんだろ?
うーん、ナゾですわ。
雪さんが・・・・ハンカチ何枚目だろ?破ったの?
それが心配です(笑)
ラジオしかし、聞きたい。
けど、眠い。
究極の選択なんです、私には(笑)

ゆきんこさん、こんばちわ☆
あ~、雪さんが壊れてる~。
こりゃ、雪さんにハンカチプレゼントしないとダメかな?(笑)
キャハハハ、まゆブーちゃんの「ナニとかナニとかナニとかしてさぁ~」を想像しちゃってコメ書こうとしてたことふっとんだ!(笑)

ゆきんこちゃん、こんばんわー♪
レポおつかれさまーっ^^
私もね、雄ちゃんの「ブス」って言葉にびっくりした!
「ブス」と「キス」と「おっぱい」は雄ちゃんから想像できない言葉TOP3!笑
あとね、「天使雄ちゃん」を秒速でしかも「ね。」の一言で
否定してたたっちゃんにもびっくりした!!
でもこれは後からじわっと笑えてきた・・・笑
でももうそろそろ「ヒライリ☆オ」の挨拶は・・・ナシの方向でーー;
雪ちゃんのはんかちーふがどしどしボロンチョになってっちゃう~笑

ゆきんこからコメレスです

★雪ちゃんへ★
やっぱり怒ってる。笑
みんな雪ちゃんのハンカチ心配してるよ・・
あっ、今度からアタリメに変えたら一石二鳥。爆
そうなの・・ゆっちはブスなんて言わない感じだよね・・


★あみちゃんへ★
仁は何に使ったんだろうね
BDの現金。笑
それを発表しにラジオに呼んでほしいー
質問、あたしも頭だと思った~。笑


★さよっぺさんへ★
仁くんネタだったね・・
でも本人いないから・・汗
もし仁くん出てきたら即行メールするからね。笑
そうそうゆつちがね~ブスとか言うなんて・・・


★絆さんへ★
メイクの方法とどうでもいいとか言っても
基本可愛い子ってのがあるからだよね。汗
面食いなのね~みんな・・
中丸シスターズ楽しみなんだけど・・


★まゆブーちゃんへ★
たしかに放送事故かと思った。笑
それかジッタリンジンもウソ???って。爆
え~、ナニとかナニとかって寝かせない方法じゃないの?
逆に熟睡なの?あっ、済んだあとね・・笑


★陽子さんへ★
ヒライ・・・続きすぎてるよ。
無理して起きてることないからちゃんと睡眠とってー
亀ちゃん出るときはお知らせするから~
ってあるのか????汗


★麗央ちゃんへ★
雪ちゃんご立腹なの。笑
てか麗央ちゃんの食いつきそっち?爆
どんなことするんだろーろーね?
ナニとかナニとかナニとかナニとかって ←1個多い。笑


★有ちゃんへ★
「ブス」と「キス」と「おっぱい」は想像できない言葉TOP3。爆
だけど実はゆっちがもつとも好きTOP3とか・・
ブスは違うな・・汗
たっちゃんの「ね。」かわいかったんだけど言い方。笑

終わってるのにごめんね
レポありがますっ!
ホントいつまで続くの平井さん!誕プレが現金にプレゼント
じゃあ買ってたプレゼントは、どうするの?
内緒の質問!頭かぁ!正解かも!こうちゃんも竜也もよくさわってる~!

ゆきんこからコメレスです

★ぽーさまへ★
ほんとに用意してたかも怪しいけど・・笑
もしあったならそれもあげるのかな?
質問ね・・頭のような気がするけど・・
違うかな?笑
Secre

一瞬を永遠に…

☆。*ロミジュリ写真館*。☆                                                                                                                                                                                                            

プロフィール

  ゆきんこ

Author:  ゆきんこ
上田竜也くん&大倉忠義くんが大好きです(≧∀≦)
XJAPAN、YOSHIKI溺愛中・・。
VからJまでこよなく愛します(*´▽`*)

拍手は一方的に愛をいただいております・・
返信要の場合はコメント欄でお待ちしてま~す♪

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