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R-One KAT-TUN No.55

レコメンとアルワンのレポです。
3人の中で亀ちゃんが一番大人に感じましたけど。爆

「レコメン」K太郎
ゲスト: 上田竜也、中丸裕一、亀梨和也

22時半頃から20分くらいだったかな?
ここは必殺箇条書きで。( ̄▽ ̄;) 亀ちゃんネタが多いかな・・

テーマ『部活・クラブ』
部活やクラブって響きが懐かしい亀ちゃん
ジャニ入り前までサッカーを7年間やってたゆっち
出来ないくせにモテたいためにバスケとサッカー出来ると言ってた竜ちゃん。ほんとはバスケだけ
部活に野球がなかった亀ちゃん  ←リトルチームではやっていた
小学校のクラブは管楽器クラブだった亀ちゃん  ←一声に「えぇーーーっ?」Σ( ̄□ ̄;)
アルトホルン吹いてた亀ちゃん。でも楽器の説明出来ず(ホルンのアルトみたいな感じで。爆)
調理クラブにも顔を出してた亀ちゃん
朝、学校行ってお米磨いでから授業だった亀ちゃん  ←朝練だって。爆
5、6年生ではバスケ部だった亀ちゃん
中学も柔道部、バスケ部、サッカー部に入った亀ちゃん
野球一筋と思ってたロバ丸も初めて聞いた話みたいで「へぇ-」連発。笑
「ぽっちゃま」というラジオネームにうける亀ちゃん
女子7人の中に男子1人の部活ときいて「ウハウハですね~」と羨む亀ちゃん
亀ちゃんのいた野球チームにはOBでプロ野球選手が来ることもあったらしい。松坂とか・・
KAT-TUNにも中丸先輩ってOBがよく来るって亀ちゃん   ←爆笑
部活で1年生の頃、ボール運びとか辛かった竜ちゃん、亀ちゃん
部活はナァナァだったゆっち。笑
先輩にもらったバッシュがめちゃめちゃ臭かった竜ちゃん
先輩にお弁当や飲み物を横取りされるので2個持ちする竜ちゃん。亀ちゃん
ツアーに備えてゆっちと亀ちゃんで走ろうと決めてる  ←計画倒れ?
各自宅から「せーの」でスタートしてどこかですれ違う予定。笑
リリースの話でまだ出し切ってない、ドンドン出したい!!って言ってたよー   ←出せだせ~
YOU・・「僕らもいつ出るんだろ~」って不安だったゆっち。笑
最後にPeakOAです、曲紹介でもバラバラな3人。爆 ←彼ららしいです~



竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」


竜 「どうも、上田竜也です」

雄 「FUN!FUN!FUN!どうも、エドモンド中丸です」

雄 「今夜はなんと!ゲストがぁーーー来てくれてますね~」


亀 「はぁーい」

雄 「ご紹介しましょう」

亀 「どうも、はじめまして、亀梨和也です」

雄 「亀梨くんですー」

亀 「よろしくお願いします。笑」

竜 「これは初めての出来事ですよね?」

雄 「そうですね、アルワンとして55回目にして初です」

亀 「もう55回?」

竜 「そうです」

雄 「前から言ってましたからね、最初のゲストはやっぱり亀だと・・」

竜 「そうです!俺らラジオで亀を押して押して」

雄 「30回目ぐらいから毎日言ってた」

竜 「うん」

雄 「ゲスト、亀がいいんですよって・・」

亀 「俺テープもらって聞きなおすよ?」

竜雄 「えへへへ」

亀 「地道に聞きなおすよ。笑」

竜 「やべっ!!にこにこラジオ言うの忘れた」  ←可愛い(〃▽〃)

雄 「うわぁー」

竜 「あせったんだ」

雄 「いつもと空気ちげぇなーって思ったんでしょ?」

竜 「あ~しまった・・」  ←ちょっとシュンとしてる

竜 「にこにこラジオごーしょーはっ」

雄 「おっせぇーよもう・・」

竜 「    」

亀 「ごめんね、よく理解してないんだ・・」

雄 「あ・・ごめんね、最初に必ず上田が今週もやって参りました」

竜 「にこにこラジオごーしょーは、今回で何回目ですけどもって・・」

雄 「そう、その入り口があったんだけどナチュラルにこいつ忘れた」

竜 「ふふふ・・空気の違いに・・」

亀 「ははは」

雄 「亀がいたから」

竜 「あせってしまいました・・」

雄 「あ、亀梨君」

亀 「はい」

雄 「来てそうそうなんですけれど、日付変わってセカンドアルバムが今日発売なんですよ」

亀 「おおっ!すげぇ!」

全員 「 拍手~パチパチパチ~ 」

雄 「手元にあるんですけど」

亀 「もう持ってる人いたりするんじゃないですか?」

竜 「ほんとに?」

雄 「予約してる方とか・・」

亀 「もしかしたらね?」

雄 「1日前とかに手元に来るってことですか?」

亀 「はい」

雄 「じゃ、本編行きましょうか?」

竜 「はい」

雄 「亀梨くんを迎えて今週もスタートです」



竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一と」
亀 「亀梨和也の」
竜雄亀  「R-One かとぅーん」   



雄 「亀、昔っからアルワン出てぇーって言ってたもんな?」

亀 「やっとですよ、1年かかって・・」

雄 「なかなか出してくれませんでしたけど」

雄 「引き続きアルバムですけど、渋谷の半蔵門線のホームで見たよ!」

竜 「へぇー」

雄 「でっかいポスターすげぇ良かった、カッコよくなってたよ」

亀 「1回ドコモさんでやってもらったんですね」

雄 「おお」

亀 「乗る電車違うように祈ってたもん。嫌じゃない?自分が乗る電車に自分のラッピング」

雄 「堂々と目の前立ったけどね、俺」

亀 「ははは」

雄 「OP一曲流すんですけど・・」

亀 「あっ、じゃあ、タイトルにもなってる・・」

竜 「僕らの街でですか?」

亀 「いえ、ちがいます。笑」

雄 「ふははは」

亀 「意味わかんない・・笑」

亀 「それ台本にも書いてあるんだけど、なんでこれ僕らの街でいいですよねみたいな・・笑」

竜 「んふふ」

雄 「僕らの街でずっと流してたんですよ」

亀 「今回は通常版の特典でもあるYOUと言う曲を僕は皆さんに聞いて欲しいなって」

雄  「おお」

亀 「月9のサプリの」

雄 「あれね~」

亀 「じゃ早速・・」

雄 「亀梨くんお願いします」

亀 「はい、それでは聞いてください、KAT-TUNでYOUです」


(YOU OA)




竜  「かとぅーん上田竜也と」
雄  「中丸雄一の」
竜雄  「R-One かとぅーん」

   

竜 「改めましてカトゥーンの上田竜也と」

雄 「ドスコイ、エドモンド中丸がお送りしているR-Oneかとぅーん、亀梨くんを迎えてお送りするコーナーはこちらです」

竜 「上田・中丸~」

雄 「相談してしてきました~」

雄 「てか、今から相談しますぅー」

雄 「リスナーの悩みに対して僕たちが更に他の人に相談して来るコーナーです、相談のスペシャリストが目の前にいますから、ドンドンぶつけて行こうかなと思いますけど・・」

亀 「中丸たちが相談されて、(んふふ)それを誰かに相談する」

雄 「こんな相談されたけどどう思う?」

亀 「ぷっふふふ」

雄 「あんまり意味ないんだよね」

竜 「俺らなんか渡しみたいなね・・」

雄 「トータル的な考えですよ、2人だけではないって・・」

亀 「あ~、ふはははは」

雄 「じゃ読みます?」

竜 「はい、PN○○さん・・・・」  ←読み方があやしい

亀 「ふははは」

雄 「日本語大丈夫?」

竜 「この春から女子大の新1年生になりました」

雄 「おっ、おめでとー」

亀 「・・・っぷぷ」  ←ゆちのテンションにうけてる

竜 「ずっと女子高だったので大学生になったらサークルやバイトで男友達を作ろうと思っていました」

雄 「あ~高校生デビューか・・」

亀 「大学生ですね・・」   ←ゆち訂正されてる。笑

竜 「が!!!しかし、両親に話すとサークルは学内、バイトは止めなさいと言われてしまいました」

亀 「うんうん」

竜 「このままでは男友達を作れないまま大学生活が終わってしまうじゃないかと心配です、楽しいキャンパスライフを送るためにもアドバイスお願いします」

亀 「うーん、両親が心配なのも、まっ遊び方にもよると思うんだサークルとか」

竜 「大学生の飲み会と言えば、すごそうなイメージない?」


雄 「うるさいイメージがある」

竜 「掛け合いみたいな」

亀 「そうゆうのやだね、憧れてるかも知れないけどいいもんじゃない気がするな」

竜 「たしかにね」

亀 「仲いい人たちとみんなで・・」

雄 「シミジミ飲めばですか?」

亀 「んふふ、シミジミ飲めば・・」

竜 「シミジミ飲めば」

亀 「この地球の八代亜紀が泣けるんですけど、ふふふ」  ←つまんないよ。笑

雄 「上田くん2人でよく行きますけど」

竜 「ええ、シミジミ・・」

亀 「ふたりで???」

雄 「2人きりで梅酒1本ですよね」

亀 「へぇー、あ、そ~?」 

亀 「俺も田口とかとたまに飯食いに行ったりするからそれですか?」

竜 「そう」

雄 「じゃ、今度3人で行きますか?」

竜 「行きましょうか?」

竜 「前にさー」

亀 「中丸の地元に・・」

雄 「あ!行った行った、亀がはじめての運転だ」

竜 「あーっ、行った!3人で行った」

亀 「和食屋さんね」

雄 「ねっ」

竜 「おお!」

亀 「俺の初めての助手席、中丸くんですからね、で後ろに上田。上田がひょこって真ん中から顔出して。笑」

竜 「そうそうそう、寂しいんだよね。笑」

雄 「ルームミラー見えねぇよって。笑」

竜 「ふふふ」

雄亀 「ははは」

竜 「ありましたね~」

亀 「まぁ、色々あこがれはね、俺は色々経験して学ぶこともいいんじゃないかな?って」

竜 「社会見学?」

亀 「なんだろ・・良い事も悪い事も含めてだと思うんだけど」

雄 「うん」

亀 「悪いことも限度があるけどね」

亀 「あれかな?両親が心配するのもわかるけど、俺ら実際親の気持ちわかんないから、自分たちの親からしてみればジュニア入って初めて渋谷行くとかも心配するわけじゃん 

雄 「心配するよ」

亀 「案外、子供ってちゃんと判断出来るようになってくものだから、後は親を口説くしかないんじゃないですか?」

雄 「うーん、そうだね」

亀 「内緒で何かあってからじゃ遅いから」

雄 「それはちょっとマズイな!親的にはアウトだな」

竜 「どうやって口説きますか?」

亀 「お父さんに肩たたき券・・・ふふふふ」

雄 「子供だなそこは」

亀 「んふふふ」

竜 「でも娘ならウレシイもんですよ」  ←でた

亀 「お母さんとは一緒に料理作ってみたり」

亀 「普通に言ってみればいい、男の子と遊びたいって言うんじゃなくて私は高校から女子校でちょっと違った考えを見てみたいの・・とか」

雄 「この子ずっと女子校で男友達いないんですもんね」

亀 「男友達って無理して作るものじゃないと思うけどイメージだけど女の子だけでいるとスカート履いてても足閉じない奴とかいるじゃん男性の目が大事じゃん」

竜 「あ~、そうゆうこと?」

亀 「俺たちも変な話、仕事では男性ばっかりだけどファンの子たちが女性だからこそ、ちょっと磨きをかけようって思うわけじゃん」

竜 「たしかに」

雄 「たしかにね」

竜 「それはある」  ←あるんだ?笑

亀 「大事だよね」

雄 「良いこと言ったね」  ←やられたーと思いつつ

竜 「良いこと言った、世の中男だけだったら何もしないもんね」

亀 「しないだろうね。笑」

竜 「ほんとに」

亀 「ヒゲとか剃んねぇぞ」

雄 「ふはははは」

亀 「はははは」

竜 「髪の毛も坊主でいいし」

亀 「いや坊主はマズイ」

竜 「あはは、マズイかな~?」


雄 「続いて、私の悩みは人見知りが激しい上に話を広げる事が出来ないことです」

亀 「それでは続いての手紙行きましょう」

雄 「こらっ」

竜 「おいっ」

雄 「答えろー」

竜 「相談しろ」

雄 「これね14才の方なんですけど」

亀 「これから・・」

雄 「そう!14才から話を広げようって意識はなかったと思うんですけどどうですか?」

竜 「ない」  ←キッパリ

亀 「全くない」

竜 「俺カトゥーンに入ってからだもん、広げようとか思ったの」

亀 「ねっ」  

亀 「こうゆう仕事してから自分の意見を殺してでも違うことやったりしなきゃいけないかったりするのが出てくるじゃん役割だったり・・」

雄 「何も考えずに話してけばいいんですよね?」

竜 「何も考えずに出来た友達がほんとの友達だもんね!」

亀 「そうだね」

雄 「話の広げかた・・・・えっ?」

亀 「ふふふ、見て(竜也をみて) 俺いま良いこと言ったよな的な・・笑」

竜 「んふふ」

亀 「(中断して)ごめんね」

雄 「じゃ、これ話の広げ方はいいとして人見知りの直し方あります?」

亀 「え~・・、気にしすぎない事だな、人見知りの人って周りの目を気にするじゃん」

雄 「あ~そうかも知れない」

亀 「こう言ったらこう思われるんじゃないかとか」

雄 「うん」

亀 「気にしすぎてもしょうがないと思う・・」

亀 「案外、人って自分が思ってるほど思ってないんだよね」

雄 「そうだよね」

亀 「たしかにわかる、こう思ってんじゃないかな?とか思っちゃうところはわかるけど、そこ気にしすぎても自分が苦しいだけだからね」

雄 「そーだね上田くんも?」

竜 「そうですね」

雄 「急に黙っちゃった」

竜 「ふふふ」

雄 「ちなみに上田くん、人との初対面の時とか心がけてることって?」

竜 「俺!初対面、超印象いいんですよ」

雄 「そうなの?」

竜 「自分で言うのも何なんですけど」

雄 「ほんとだよね」

亀 「ふふふ」

竜 「まず笑顔、これ大事」

亀 「なんか安いセールスマンみたい」

雄 「あははは、にかーって?」

竜 「俺テレビとかでクールなイメージがあるじゃない?」

雄 「・・はい」  ←ちょっと笑ってる

竜 「それでニコニコしてギャップがいい子だなって」

雄 「違うなと・・」

亀 「それ作ってるんですか?」

竜 「もちろん」

雄 「悪だねー」

竜 「ふふふ」

雄 「上田、悪だねー」

亀 「あはは」

竜 「ふふふ」

雄 「この時期、出会い多いですから」

亀 「新しいことがはじまる、僕たちもこの4月、色んなことがはじまる」

竜 「そお」

雄 「仕事、スタートのことたくさんありますから」


雄 「じゃ、次行きましょうか・・」

竜 「気になってるコンビニの店員さんがいて、お友達になるにはどんな風に話しかけたら良いでしょうか?」

亀 「いいですね、こうゆうの・・」

竜 「ハプニング起こすしかないですね」

雄 「何します?」

亀 「何しましよう?」

竜 「それを考えるんですよー」

雄 「そう言われてもね~」

竜 「そうしないと、店員さんが自分のこと気づいてくれないじゃないですか」

亀 「社員証わざと分かるように落とすとか」

竜 「あ~」

雄 「おでんを買うときにセルフサービスと勘違いして、あっ・・みたいな」

竜 「あ~・・」

雄 「わかりづらいかな?」

亀 「分かってもらえるように毎日同じものを買うとかね」

竜 「それ、印象に残りますね」

亀 「まず印象に残して、あっ!わかった!!ウイッグとかつけてわざとはずれてっちゃうみたいな。笑」

雄 「ハズイな、おいっ」

雄 「あ、落ちましたよウイッグ。笑」

全員 「 笑  」

竜 「ひと言目が大事ですからね」

亀 「弁当とかチンあるじゃん」

竜 「温めますか~」

亀 「あなたで温めてくださいって」

雄 「言えないって」

亀 「はは、言えない?」

雄 「普通で言えないんだからさ」

竜亀 「はははは」

雄 「お金を渡すときやお釣りをもらうときに、ものすっっっごい上目使いとか」

竜 「うはははは」

亀 「これ?これ?これ?」  ←物まね中

雄 「やりすぎだよ」

雄 「アピールするとかね、言葉じゃないけど」

亀 「あとは、何か渡しちゃうか」

竜 「それが一番いいんじゃない?手紙とかに書いてさ」

雄 「それか!」

竜 「うん、いいと思うよ」

亀 「それで何も音沙汰がなかったら、もう違うコンビニ行こう」

竜 「ははは」

雄 「コンビニめぐり」

雄 「・・・というわけで、以上、上田中丸相談してきましたSPでしたー」


雄 「3人でお送りしてきたアルワン、お別れの時間になってしまいました」

亀 「楽しい時間は早いですね」

竜 「はい」

雄 「ここでお知らせが、まずDVD」

亀 「4.11」

雄 「亀梨くんどうでした?デビューの時のコンサート、イメージ大きいんじゃないですか?」

亀 「やってるときの実感ってあったんですけど東京ドームメインで収録されてて引きで撮ってる映像があったんですね、55000人のお客さんを・・」

雄 「あれは感動するなー」

亀 「ちょっと時間が経ってちょびっと客観視できる部分があって、すっげぇんだなって思ったね・・」

雄 「今回のツアーも東京ドームが4日間残ってますから」

亀 「なんかさ、ドームでやるって、もちろんやるんだけどさ、スゴイよね?」

雄 「すごいことですよ」

亀 「全国ツアー回ってることがすごくない?」

雄 「ありがたいことなんですよね」

亀 「一番近い日で言うと21、22が仙台」

竜 「そうですね」

雄 「今夜は初のアルワンのゲスト亀ナスくんでしたけども」

亀 「んふふ、亀ナスくん?」 

雄 「どうでしたー?」

亀 「オモシロカッタデスねー」  ←ちょっと訛ってる

雄 「面白かった?」

亀 「他のコーナーとかもやってみたい」

雄 「リスナーとしてですか?」

亀 「リスナーとして突然でてくるのも面白くない?」

雄 「もしもーし」

亀 「あ、どうも亀梨です」

雄 「ははは」

亀 「相談があるんですけどー」

雄 「そっちもアリですね」

亀 「それもやりたいし、いいですね」

雄 「これからも来てもらって」

亀 「来たい来たい」

竜 「今回はメール読んだだけですからね」

雄 「そうだね」

雄 「新しいコーナー出来てるんで」

亀 「なんかやりたいよね、ゲームとかね・・」

雄 「というわけで、皆さまからの葉書、メールお待ちしております」

亀 「ふへへへ・・ははははは」

雄 「えっ?」

亀 「なんで、そんなかしこまるの?」  ←笑いながら

雄 「いやいや、すいません。照」

雄 「  (募集案内)  」

竜 「  (宛名読み)  」

雄 「はい、というわけで、亀梨くんまた来てくださいね」

亀 「是非是非」

雄 「よろしくお願いいます」

亀 「はい」

雄 「毎週火曜日、深夜12時R-Oneかとぅーんお相手は」

竜 「上田竜也と」

雄 「中丸雄一と」

亀 「亀梨和也でした」

雄 「それではまた来週」

竜雄亀 「ばいばーい」



雄 「OK」

雄 「OKでーす」

竜 「え?帰っていいんですか?」

雄 「だめ」

雄 「おまけコーナーです」

雄 「内緒の質問に答えるおまけコーナーですけども」

(亀ちゃんにルール説明中)

亀 「画期的なゲームですね」

雄 「はい」

竜 「はい」

亀 「んふふ」

雄 「じゃいきますよー」

竜亀 「はい」

雄 「今週の質問はこちら」

亀 「ジャジャン」

竜 「なんかさ~すごい質問してくるよね」

亀 「ラジオって面白いねこんなことまであるのか~」

竜 「ねー?」

雄 「どうですか?上田くんは」

竜 「俺ねー早いときは早いわ」

亀 「俺も早いとき早いけど、じっくりになるとじっくり・・」

雄 「俺、ほんとに早くしようとするんだったら20秒で行ける」

亀 「マジで?」

竜 「まじで?」

雄 「本気出せばね」

竜 「あんまり遅くすると疲れない?」

雄 「ふっはははは」

亀 「まあね」

竜 「疲れるよね?」

雄 「前の日が仕事ちょっと疲れてて今日はっていう時は1時間かかっちゃうかも」

竜 「あ~」

亀 「オフの日とかダラーっとしてるから1日かけてって日もあるよね」

竜 「えー?1日かけて?」

雄 「マジで?」

亀 「うん」

亀 「かけるつもりはないけど」

竜 「絶対無理おれ・・」

雄 「あ~」

竜 「1日は無理」

亀 「気づいたらアレ?みたいな」

雄 「聖とか早そうだよね?」

竜 「聖は遅いでしょ?」

亀 「アイツ早いよ」

竜 「アイツ内容がすごそうだよ」

雄 「あはは」

竜 「濃そう」

雄亀 「あ~わかるわかるー」

雄 「というわけで、どんな質問なんでしょーね?」

竜 「いやー、スゴイ」

雄 「僕たちへの質問どんどん送ってください」

雄 「亀梨くん最後までありがとーございました」

亀 「ありがとうございました」

雄 「R-Oneかとぅーん、来週もよろしくお願いしますねー」

亀 「しまーす」


2007/4/17 R-One KAT-TUN No.55


テーマ : 上田竜也
ジャンル : アイドル・芸能

Comment

リンクありがます☆

リンクしてくださり、ホントに有難うございます!!
どうぞこれからも仲良くしてくださいっ(人´∀`)
たっくさんKAT-TUNネタで騒ぎましょう♪


アルバム、私も特典の方から聴きました!『フリーズ...』めっちゃ好きなんですよ☆

後、竜也サマの『LOST』が今頭の中でリフレインしてます(笑)

きゃーー☆いやーーーんっ(*´∀`)←悶え中


でも最後の言葉(奇声?)って、誰の声だろう…。

中丸クンのも、以前少クラで聴いたけど、やっぱいい曲ですね♪



週刊誌って、ホント勝手ですよね。
特にフ●イデー!!

奴は私の敵です!

ゆきんこさん初めまして。
まゆブーちゃんの所からお邪魔してます。
いつもラジオレポ楽しく見ておりました。。
すごいですよね、感心します。
亀ちゃんが「亀ナスくん」って言われてるの想像して
おかしくておかしくて。
レポありがとうございました。
また遊びにきます。

初めまして、志麻とブログやってるみやびですvv
先日は丁寧にコメントしてくださってありがとうございましたvv
ゆきんこさんはラルクも好きだったんですね!!
hydeさんが妖精さんのころですか・・・★
見たいものですねvv笑

わざわざ私にまでコメント残してもらって本当に嬉しかったです☆
こちらこそ、これからもLe-cielをよろしくお願いしますね♪

ゆきんこちゃん、こんばんわーっ♪
レポありがまーっす☆
レコメンにもでてたんやー!!しらんかったー☆
先輩にとられるからって弁当2こ持ちしてるとかって
すんごい男の子っぽくって萌ぇええ~~たよ!笑
あとね、R-oneの時の亀ちゃんの「髭とかそんねーぞ」の言い方が
す~~~~んごいツボった!!ものっっそいツボった!笑
キャー!!ってなっちゃった♪♪・・・え、オカシイ?(どちどち笑)
そんでもほんと、亀ちゃんが一番年上さんに思えたねー爆

ゆきんこちゃん、こんばんちわわ♪
きゃぁ~レコメン…取れて無い(苦笑)
あみね番組間違えてて気づいたのが11時だったの(汗)
でもR-ONEは取れてるはず!!
まだ聴いて無いけど(苦笑)
後でゆっくり聴こう♪
いつもながらゆきんこちゃんのレポは楽しい♪
いつもの台詞忘れちゃうたっちゃんに笑われてるゆっち(笑)
なんかいいね(≧艸≦)
亀ちゃんの『あなたで温めてください』にドキ(笑)
亀ちゃんならあみが温めるのにー(爆)←え?
レポお疲れ様♪

レポご苦労様です・・・尊敬~(*´▽`*)
私も頑張ろうかと思ったけど、断念・・・です。
おもしろかったですよね~
2人が、ちょっと舞い上がってて、テンションが↑↑だったのが、
聞いてて、おかしかったです(笑)
「亀なすくん」ありえない、かみかたなんですけど~!!(笑)
またゲストに出てほしいです(* ´艸`)

後、下の記事・・・
ちょうど、雑誌の発売日の新聞に、広告が載ってて、
旦那に教えられました。
本屋で立ち読みもしてきましたよ・・・
色々なものに、飲み込まれないように、
しっかりと、踏ん張っていかないとダメですね。
正式な発表があるまで、皆で待ちましょうね。

コメントのテンションがぐちゃぐちゃでスミマセン( ̄∇ ̄;

かめなすくんが1番お兄ちゃんだったねー
ゆちと2人だと竜ちゃんのが
お兄ちゃんみたいだけど!
アルワンも違う人が来るとリフレッシュして
いい感じだね
いっそ竜ちゃんと亀ちゃんでやっちゃえば?(笑)
噛みあわなそうでとっても面白いと思いますわ爆

ゆきんこさん、こんばんわ。
レポお疲れ様です☆いつもありがます♪
22時台のラジオ聞き忘れてた!!うっかり。
亀ナスくん(笑)一番年下なのにしっかりしてたー。
いつの間にか亀ちゃんのラジオに
なりそうだったー(汗)何か企画やりたいとか。(笑)
にこにこラジオごーしょーはっ忘れたたっちゃん
可愛かったねー♪
さて来週は何の曲流すんだろうね??笑

3人のラジオ、
おもしろーい!!(≧ω≦)
ほんと最高。
三人で車乗ってる話。
ルームミラー(笑)が見えないって、
そんなに寂しかったんだ?
私が横に乗ってあげるのに・・・(ボソッと)
なんかかわいいよね~。
亀ナス君・・・じゃなくて、
亀なすび君・・・でしょ?
ねぇ?あみちゃん?・・・って、
あれ?
そのナスじゃないかっ!笑

亀なすオモシロス!

亀ちゃん、しっかりしてるねぇ、いつもロバ丸しか見てないから、余計思うね、でも惚けたロバ丸の方が笑えるんだよねぇhttp://blog73.fc2.com/image/icon/i/F9CC.gif" alt="" width="12" height="12">http://blog73.fc2.com/image/icon/i/F9CF.gif" alt="" width="12" height="12">
いつもレポありがますhttp://blog73.fc2.com/image/icon/i/F992.gif" alt="" width="12" height="12">竜也と亀ちゃんのサプライズないかなぁ

ゆきんこからコメレスです

★志麻ちゃんへ★
いえいえ、こちらこそよろちくねvv
特典のみんな声が悪ガキっぽいよね。笑
なんか可愛くて。笑
アルバムは前作とは違う一枚だね。
あたしは好きかな。聴くたびに味が・・ するめCDです。笑


★陽子さんへ★
コメありがとうございます。
お名前はチラホラと・・・笑
読むにくかったと思いますけど。汗
読んでいただいてありがとうございます。
亀ナスくんめちゃめちゃ面白かったです。笑
あとで遊びに伺いますねー


★みやびさんへ★
わざわざ丁寧にありがとうございます。
ラルクに限らずバンド好きだったんです
お化粧してるのが特に。爆
hydeくん裸足で妖精のようにステージを舞うの。笑
そうかと思うと虹みたいな曲で男になったり。笑
時々ラルクのおしゃべりしに行きますね。


★有ちゃんへ★
部活厳しかったみたいだよー
亀ちゃんなんてお迎えまでさせられたって。汗
カツン同士でも部活なんだったとか知らないんだよー
興味ないんだねー。爆
ラジオ面白いよね、ほっこりするよ。


★あみちゃんへ★
ラジオから聞こえてくる声ってまたまたいいよねー
自分に話してるみたいで・・
亀ちゃん時々、鼻声のアキヒコっぽくなるんだよね
あの時可愛いんだけど。笑
あみちゃんで温めてあげてくだパイ。笑

ゆきんこからコメレスです

★絆さんへ★
亀ナスくんのおかげでまともな相談になりました。笑
もうラジオ出るときは亀ナスで!爆
時々やって欲しいですねーゲスト!
亀ちゃんもあんな風に喋ってるのなかなか聞けないから
ウレシイですよね。


★まゆブーちゃんへ★
そうそう、一番末っ子がお兄ちゃん、いやお母さん?笑
相談になってたもんねー
ロバ丸だけだと違う話になったり竜也キレたり。汗
それはそれで面白いけど。爆
季節が変わるごとに1回呼ぶとか。笑


★リンさんへ★
レコメンは20分くらいだよ
三人の会話が面白かったよね。
コーナーやって亀ちゃんにも罰ゲームやってもらえば
よかったのにね。笑  ←ぜし次回は。
でも亀ちゃん安心するわ・・・笑
たっちゃんドキドキしちゃって宛名だけでも。爆


★雪ちゃんへ★
面白かったー
いつもと違うにこラジもいいよ。笑
上田がひょこって・・・のとこ可愛いの~。爆
何しててもたっちゃんは可愛いんだけどねー
亀なすび?
たぶんすごい数敵にまわしたと思うよ。汗


★ぽーさまへ★
亀ちゃん安心するよー
相談コーナーになってたもん。爆
いつもの感じも面白いけどね
ってあたしたちは竜也がいれば何でもいいんじゃん。爆
亀ちゃんのポロリなんだったんだろーねー
めちゃ気になるーーー

ヒ━━━━━━━!!(奇声)
あれ?
あれれ?(おろおろ)
なすび?
ダメ?
敵にまわした?  ( ゚Д゚)ヒーーー
どうしよう??ゆきんこちゃんっ??

♪ダ~メっ、ダメ、ダメ、ダメ……
(滝翼の新曲を口ずさみながら退場)
…ってか逃げる ε=┏( ・_・;)┛ピュー (笑)

ゆきんこからコメレスです


★雪ちゃんへ★
あー、ダメをそんなふうに使うと今度は
まゆ○ーちゃんが怒るかもよー?笑
仁、帰ってきたね。
すごーくウレシイね!!
Secre

一瞬を永遠に…

☆。*ロミジュリ写真館*。☆                                                                                                                                                                                                            

プロフィール

  ゆきんこ

Author:  ゆきんこ
上田竜也くん&大倉忠義くんが大好きです(≧∀≦)
XJAPAN、YOSHIKI溺愛中・・。
VからJまでこよなく愛します(*´▽`*)

拍手は一方的に愛をいただいております・・
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